巣鴨瑞真院善光寺放火!容疑者の特徴が公開!火事の詳細や現場は?

 

3月5日午前8時半頃、

東京都豊島区巣鴨にある、

瑞真院善光寺放火される事件が発生しました。

容疑者は、何かの液体を巻き本堂に火をつけようとしました。

 

火は、職員によって消し止められましたが、

その隙に容疑者が逃走しています。

 

火事が起きた場所や事件の詳細について調べてみました。

 

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巣鴨瑞真院善光寺で放火事件

 

5日朝、東京・豊島区にある寺の本堂に液体がまかれて火がつけられる事件があり、警視庁は、放火の疑いで捜査しています。
午前8時半ごろ、豊島区・巣鴨の瑞真院善光寺で、寺の男性職員から「本堂前で火をつけている人物を見た」と110通報がありました。警視庁によりますと、犯人の性別はわかっておらず、本堂の前でしゃがみ込んだ後に炎が上がり、職員がおけを使って消し止めましたが、水をくむため離れた隙に逃走したということです。
逃げた人物は30代から40代くらい、身長およそ170センチで、上下白っぽい服を着ていたということです。警視庁は、液体をまいて火をつけたとみて、放火事件として捜査しています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190305-00000040-jnn-soci

 

おそらくお寺には防犯カメラ等はないのではないでしょうか。

しかし近くには国道17号線も通っているため、

目撃者は多いと思います。

 

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放火事件が発生した場所

 

放火事件が起きた、瑞真院善光寺はどこにあるのでしょうか。

 

放火事件が起こったのは、

東京都豊島区巣鴨2-14-7にある、瑞真院善光寺です。

 

こちらが実際に火事があった場所です。

大通りから1本入った場所なので人通りは少なそうです。

しかし、朝の時間帯ということもあり、

通勤通学の方が多くいたと思います。

目撃者はたくさんいたのではないでしょうか。

 

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瑞真院善光寺について

 

 

山号 祥雲山
院号 瑞真院
寺号 善光寺
住所 豊島区巣鴨2-14-7
本尊 木像阿弥陀如来坐像
宗派 浄土宗

 

浄土宗寺院の善光寺は、祥雲山瑞真院と号し、宝暦8年(1758)小石川表町伝通院前に創建、明治25年(1892)当地へ移転しました。もと伝通院末です。
参照元:https://tesshow.jp/toshima/temple_sugamo_zenko.html

 

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容疑者の特徴

 

現在わかっている容疑者の特徴は以下の3点です。

 

年齢 30代〜40代
身長 170cmほど
服装 上下白っぽい服装

 

職員が発見したということですが、顔等はおそらく見えていなかった可能性が高いです。性別も不明ということです。

 

容疑者は現在も逃走中です。

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

なぜこのような放火をしたのか。

放火は重罪です。

目撃証言なども多数存在していると思うので、

早く容疑者が捕まることを祈ります。

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