豊田市挙母町ひき逃げ死亡事件!事故現場特定!中條義氏さん2台にひかれ死亡

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6月15日午後11時半頃、

愛知県豊田市挙母町の交差点で、

中條義氏さんが2台の乗用車にはねられ死亡する事故が発生しました。

最初にはねた乗用車はそのまま逃走しています。

後続の車はその場に残り現在事情聴取を受けています。

 

ひき逃げ事件の詳細について調べてみました。

 

 

豊田市挙母町でひき逃げ事件

 

15日夜、愛知県豊田市の交差点で、自転車に乗っていた61歳の男性が車2台にはねられて死亡しました。
このうち、最初にはねたと見られる車について、事故の目撃者が「現場から走り去った」と話していることから、警察は、ひき逃げ事件として行方を捜査しています。
15日午後11時半ごろ、豊田市挙母町の国道と市道の交差点で、「車と自転車の事故が起きた」と警察と消防に、通りがかった男性から通報がありました。
警察によりますと、この事故で、自転車に乗っていた近くに住む会社員の中條義氏さん(61)が頭などを強く打ち、病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。
現場には中條さんをはねた豊田市山之手の44歳の女性が運転する軽乗用車が残っていましたが、事故を目撃した複数の人が「ドンという音がした後で、女性の車が中條さんをはねた」とか、「白っぽい車が走り去った」などと話していることから、警察はひき逃げ事件として、先にはね逃げたと見られる車の行方を捜査しています。
現場は、名鉄豊田市駅から南東に500メートル余り離れた信号のある交差点です。
参照元:https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20190616/0005214.html

 

 

ひき逃げ事件が発生した場所

 

ひき逃げが発生したのはどこだったのでしょうか。

 

参照元:CYHUKYOTV 

 

事件が発生したのは、

愛知県豊田市挙母町1丁目の

国道153号線と市道が交わっている

交差点です。

亡くなった中條さんは自転車に乗って、

交差点に入ったところはねられたということです。

 

 

容疑者の車の特徴

 

この事件は2台の車が関わっていますが、

1台目の車は中條さんを引いて、そのまま逃走し、

後続を走っていた車の運転手はそのまま留まっていたということです。

 

現在わかっている1台目の車の特徴は、

白っぽい車ということのみです。

目撃情報も多数あることから、

容疑者逮捕までそこまで時間がかからないのではないでしょうか。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

時間も時間ですし飲酒運転をしていた可能性がありますね。

自首するか警察が見つけるかどちらかでしょうが、

そこまで時間がかかることはないでしょう。

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