大野和男経歴は?東京都市大学教授が執行猶予中に再度覚せい剤を所持!

 

6月2日に東京都市大学人間科学部教授の

大野和男容疑者が覚醒剤を所持していたとして

覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されていたことが明らかとなりました。

大野容疑者は昨年4月にも覚醒剤を所持しており、

有罪判決を受けておりました。

 

 

東京都市大学の教授が覚醒剤所持で逮捕

 

東京都新宿区の路上で覚醒剤を所持したとして、警視庁四谷署が今月2日に覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、東京都市大学人間科学部教授の大野和男容疑者(51)を逮捕していたことが24日、同署への取材で分かった。21日に同法違反(所持、使用)の罪で起訴されている。調べに容疑を認めている。
昨年4月にも覚醒剤の所持容疑で現行犯逮捕されており、有罪判決を受けて執行猶予中だった。
東京都市大学は24日、「全教職員への指導を徹底し再発防止に努める」などとするコメントを出し、今後処分を検討するとしている。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000104-kyodonews-soci

 

 

大野和男容疑者について

 

現在までに明らかとなっている大野容疑者についての

情報をまとめました。

 

名前 大野 和男
年齢 51歳
職業 大学教授
所属 東京都市大学
学部 人間科学部教授
容疑 覚せい剤取締法違反

 

大野容疑者は2018年4月にも、

覚醒剤を所持の疑いで現行犯逮捕されており、

有罪判決を受け執行猶予中だったということです。

 

顔画像を調べてみましたが、

東京都市大学のHPからは消されていました。

 

 

専門分野は?

 

大野容疑者の専門分野は発達心理学のようです。

 

<発達心理学と保育領域の双方に関係する研究>
・「保育者アイデンティティの形成過程」というテーマで、学生のみなさんが、「保育者になっていく」過程について検討。
・「クラス集団の中での子どもの発達と関係性」について、保育者がひとりひとりの子どもを、そして集団としてのクラスをどのような視点で見ているのかについて検討。
参照元:https://www.tcu.ac.jp/academics/humanlife/profile/

 

 

そのほか経歴などを調べてみましたが、

心理学の博士を持っているということしか

記載されておりませんでした。

新たな情報が入り次第更新していきます。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

教授がこんなことをしていると、

ゼミ生などに売りつけていないか怖いですね。

大学側にはしっかり再発防止対策や、生徒のケアをしていただきたいです。

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23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。