亀井毅顔画像特定?武豊町鈴木隆仁くんをはね意識不明の重体 前方不注意が原因か?

 

6月12日午後5時半頃、

愛知県武豊町北中根で自転車に乗っていた

小学4年生の鈴木隆仁くんを後ろからはねたとして、

亀井毅容疑者が逮捕されました。

鈴木君は意識不明の重体ということです。

事故現場はどこだったのか、また亀井容疑者について

調べてみました。

 

 

武豊町で小学4年生の男の子がはねられる

 

 12日、愛知県武豊町で、自転車に乗っていた9歳の男の子が軽乗用車にはねられ、意識不明の重体です。
警察によりますと、12日午後5時20分ごろ、愛知県武豊町北中根の町道で、自転車が、後ろから来た軽乗用車にはねられました。
この事故で、自転車に乗っていた近くに住む小学4年生の9歳の男の子が、意識不明の重体です。
警察は、軽乗用車を運転していた武豊町の自営業 亀井毅容疑者(34)を過失運転傷害の疑いで、現行犯逮捕しました。
警察が、事故の原因を詳しく調べています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00012183-cbcv-l23

 

 

事故が発生した場所

 

事故が発生したのはどこだったのでしょうか。

 

事故が発生したのは、

愛知県武豊町北中根5丁目の町道です。

 

現場は片側一車線で、見通しが良い直進道路で、

事故当時は交通量が少なかったということです。

 

 

亀井毅容疑者について

 

現在までに明らかになっている

亀井容疑者についての情報をまとめました。

 

名前 亀井 毅
年齢 34歳
住所 愛知県武豊町
職業 自営業
容疑 過失運転致傷

 

亀井容疑者は現行犯逮捕されており、

前方不注意が原因だった可能性が高いということです。

前方不注意というとやはりスマホを見ながらの

運転だったのでしょうか。

 

被害者の鈴木君は、全身を強く打ち

意識不明の重体です。

現在顔画像は公開されておりません。

 

 

SNSのコメント

 

こんな事故はスマホを見ていたのに間違いないでしょう。前方の自転車を轢くなんてどこを見ればそんなことが出来るのか、前を全く見ていないからです。運転をそっちのけにするほどの情報が今欲しいのか?それ程急を要する事を確かめているのか、車でスマホを見ている連中を眺めても、そんな雰囲気は微塵も感じられない。ハンズフリーの通話以外の機能をストップするような事が出来ないのかと思う。機能ストップをしない限りこの連中の良心に訴えても無駄だと思いますから。

 

現場付近をマップで検索したら、ちびっこ広場なる場所がありますから、多分時間的にみて、そこからの帰りだったかもしれませんね。
いずれにしても、悪く言えば、田舎の道路は車道と歩道が分離してない場所が多々ありますから、自動車やバイクのドライバーが細心の注意を払って走行する必要があるでしょうね。
子供の行動は、予測不可能な場合が多いですから。
この事故にあったお子さんの1日も早い回復をお祈り致します。

 

自転車が車道側道を走るのがそもそも危険な行為。
少し接触しただけで、死亡事故にもなるというのに、こういった考えられない交通法を作った人の考えがわからない。
歩道があれば歩道を走るのが安全であり、又スピードを出す自転車なども取り締まるべ気に思う。
よそ見運転なども考えられるが、直線であったなら早くから自転車が走っているのはわかっていたはずである。 スマホ操作をしたりして、よそ見の運転をよく見かけることもある。車内ではスマホは使えないような機能をつくってもらいたい。ハンズフリーであってもそうさするわけで、通信不可にするべきである。

 

今や、一歩家を出たら安全な場所などない事を子供達に伝えて欲しい
特に、安全だと言われていた青信号や横断歩道周辺は危険だということを
まあ、家にいても社会現象になってる、アクセル踏み間違いで突っ込んでくる可能性もありますが

 

本件は「自転車への追突事故」であり、自転車の飛び出しでもない限り「車が全面的に悪い」と言わざるを得ません。
更に言えば、事故が起きたのは「今の時期ならまだ明るい時間帯」な上、直線で「見通しの良い道路」である事を鑑みた場合、ドライバーの不注意が責められるのは当然だと言わざるを得ません。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

高齢者の事故も続きますが、

子供が事故に巻き込まれるというニュースも毎日のようにありますね。

運転する人は細心の注意を払って運転してください。

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23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。