台東区台東自転車同士のトラブルで男性が殴られ重傷!逃げた容疑者の特徴は?

 

5月18日午後1時半頃、

東京都台東区台東の路上で、

自転車同士の接触からトラブルとなり、

74歳の男性が30代の男性に殴られ転倒し、

小指の骨を折る怪我をしました。

男性を殴った男は現在も逃走中です。

容疑者の特徴をまとめてみました。

 

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台東区で自転車事故のトラブルから男性を殴り大怪我

 

東京・台東区で自転車の運転を巡るトラブルで74歳の男性が男に殴られてけがをしました。男は今も逃走中です。
18日午後1時25分ごろ、台東区台東で自転車に乗っていた74歳の男性が男とトラブルになり、頭を殴られて転倒しました。男性は左手の小指を骨折した疑いがあるということです。男はそのまま現場から逃走しました。警視庁によりますと、男性は男の後に続いて自転車で走っていましたが、男が急に止まったため追い抜こうとした際にぶつかりそうになったということです。逃げた男は年齢30代くらい、身長は約170センチで帽子をかぶって眼鏡を掛けていて、警視庁が重傷傷害の疑いで行方を追っています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190519-00000007-ann-soci

 

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傷害事件が発生した場所

 

事件が発生したのはどこだったのでしょうか。

 

参照元:JNN映像 

 

事件が発生したのは、

東京都台東区台東の路上ということです。

 

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逃げた容疑者の特徴

 

現在容疑者は逃走中です。

明らかになっている容疑者の特徴をまとめました。

 

性別
年齢 30代くらい
身長 170cmほど
装飾品 メガネをかけ帽子をかぶっていた

 

自転車に乗っていたということは、

おそらく事件現場近くに住んでいる可能性が高いです。

 

容疑者の男は走っていたところ急にハンドルを切り、

74歳の男性と接触する事故がおきました。

74歳の男性が注意したところ、

容疑者は無言で男性の後頭部を殴ったということです。

 

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SNSのコメント

 

そのままお互いに相手にしなければ良かったのにと言っても後の祭りか。
手を出してはいけない、相手が高齢者ならなおさら。骨折るなんて訳ないんだからもし頭を打ってたらもっと大変な事になったと思う。

 

交通ルール的にはどちらが悪いかはわからない。もしかしたら高齢者の方の注意の仕方にも問題があったかもしれない。でも見ず知らずの人に手を出してしまうのはダメ。これだけは確実に悪いことです

 

自転車に乗っている人の優先意識が強すぎるのでしょうか?
全ての自転車乗りがとは言いませんが、歩行者にとっても自動車にとっても危険な運転をしている方が多いように感じます。そもそも自転車運用のルールが曖昧なので、時として軽車両(時速30~40kmで走行してますが)、時として歩行者信号に準じて横断する、みたいなことが起こるのでしょうが。
せめて車道の右側通行、スマホのながら運転、ヘッドフォンしながら運転はやめて頂きたいものです。

 

防犯カメラで捕らえられてますよ。出頭したほうがいいですね。逃げられませんよ。

 

こういう男は早く捕まえて、厳罰に処すべき。
ひき逃げ、傷害等で氏名公表すべきだね。刑事事件だけでなく、懲戒処分対象だからね。

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

事故当時はどちらが悪いかはわからない状態ですが、

殴ってしまった以上容疑者の男に過失があります。

こんなニュースになってしまった以上、早めに出頭したほうがいいと思います。

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