立川市錦町事故 小学生がトラックの下敷きになる!事故が起きた現場はどこ?

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7月16日午後3時過ぎ、

東京都立川市錦町の信号がない交差点(丁字路)で、

小学1年生とみられる男の子がトラックにはねられ、

下敷きになる事故が発生しました。

この事故で少年は病院へ運ばれましたが、

命に別状はないということです。

事故の詳細について調べてみました。

 

 

立川市錦町で小学生がトラックの下敷きになる事故

 

16日午後、東京・立川市で小学生とみられる男の子がトラックにはねられました。
病院で手当を受けていますが、意識ははっきりしているということで、警視庁が事故の詳しい状況を調べています。
警視庁によりますと、16日午後3時過ぎ、東京・立川市錦町の交差点で小学生とみられる男の子がトラックにはねられました。
男の子は病院で手当を受けていますが、意識ははっきりしているということです。
現場は、立川市中心部にある都道と狭い路地が交わる信号機のない丁字路で、男の子が都道に沿って歩いていたところ、右側の路地から出てきたトラックにはねられたということです。
警視庁は、トラックの運転手から話を聞くなどして、事故の詳しい状況を調べています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190716-00000037-jnn-soci

 

 

事故が発生した場所

 

 

事故が発生したのはどこだったのでしょうか。


参照元:JNN映像

 

事故が発生したのは、

東京都立川市錦町の交差点です。

現場はJR立川駅から東に500mほど離れた場所で、

信号機がない丁字路だったということです。

 

 

小学生がトラックの下敷きに

 

 

小学生の男の子が都道に沿って歩いていたところ、

右側の路地から出てきたトラックにはねら、

そのまま下敷きになってしまったということです。

少年はすぐに病院へ搬送され、命に別状はないということです。

 

おそらくトラックの一時停止無視だったのではないでしょうか。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

小学生の命に別状がなくて本当に良かったですね。

早く回復することを祈ります。

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