相馬一仁の顔画像やFacebook特定!東京大学医学部付属病院の医師が痴漢で逮捕!

 

1月10日、電車内で女子高生に痴漢をしたとして、

東京大学医学部附属病院勤務、整形外科医相馬一仁容疑者

東京都迷惑防止条例違反で逮捕されました。

 

 

相馬容疑者は、JR山手線の西日暮里〜大塚間で痴漢に及び

大塚駅で降りたところ、被害者の女子高生に服を掴まれ駅員に連行されました。

 

相馬容疑者の顔やFacebookが特定されています。

事件の内容とともに調べてみました。

 

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東京大学医学部附属病院の相馬一仁容疑者が痴漢で逮捕

 

電車内で女子高生の胸を触ったとして、警視庁巣鴨署は10日までに、東京都迷惑防止条例違反の疑いで、東京大医学部付属病院の整形外科医相馬一仁容疑者(38)=東京都荒川区=を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は9日午前8時ごろ、JR山手線の西日暮里―大塚間を走行中の車内で、斜め前に立っていた女子高生を抱き寄せたり、胸や手を触ったりした疑い。巣鴨署によると容疑を認めている。
女子高生が「電車を降りましょう」と言うと、「すみません」と謝り、触るのをやめたという。大塚駅のホームで相馬容疑者が立ち去ろうとしたため女子高生が服をつかみ、駅員に引き渡した。
参照元:https://mainichi.jp/articles/20190110/k00/00m/040/107000c

 

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相馬一仁容疑者のプロフィール

 

現在までに特定されている相馬一仁容疑者の情報をまとめてみました。

・名前:相馬 一仁(そうま かずひと)
・年齢:38歳
・住所:東京都荒川区南千住
・職業:整形外科医(医師)
・所属:東京大学医学部附属病院
・卒業大学:東京大学医学部

また出身高校は、私立桐蔭学園高等学校で

東京大学医学部は2005年に卒業しています。

 

 

相馬一仁容疑者の顔画像

 

相馬一仁容疑者の顔画像を入手しました。

 


参照元:東京大学医学部附属病院ホームページ

真面目そうな顔をしているのにどうして痴漢なんてしてしまったのでしょうか。

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相馬一仁容疑者のFacebook特定

 

 

顔画像以外にも相馬一仁容疑者のFacebookのアカウントを発見しました。

 

相馬一仁容疑者のFacebookページです。

リンクをクリックしてください。

 

東京大学医学部附属病院のとは

 

相馬一仁容疑者が勤めていた東京大学医学部附属病院はどのような病院なのでしょうか。

 

東京大学医学部附属病院は、東京都文京区本郷7丁目3−1にあります。

 

本教室は西暦2006年に開講100周年を迎えました。田代義徳初代教授の創案である、整形外科という名称には「形と機能は相関する」など運動器疾患の本質に対する洞察が込められています。
そして、彼の弟子達は日本の整形外科学を育てる中核となり、日本整形外科学会創立(1926年)の原動力になっていきました。
教室の業績は、田代教授本人による「骨軟化症とくる病の調査」を嚆矢として多くの分野にわたります。今日の形成外科、リハビリテーション医学も、当教室にその源流の一つがあります。
臨床医学方面では、肢体不自由児に対する療育、関節鏡の発明、ポリオの動物モデル、先天性股関節脱臼の治療体系、寛骨臼回転骨切り術、悪性腫瘍に対する局所灌流療法、慢性圧迫による脊髄傷害の機序と治療法、腕神経叢損傷の治療、高精度駆動式創外固定器の開発、イリザロフ法の導入などを挙げることができます。
運動器に関する基礎医学の方面では、1950年代の骨粗鬆症に関する研究を起点に、現在ではノックアウトマウス・疾患モデルマウスを用いた骨粗鬆症や靱帯骨化症の病態解明、アデノウイルスベクターを駆使した破骨細胞の分化・機能発現の分子メカニズムの解明、有限要素法を用いた骨折予測システムの確立などの研究を推進し、世界的にも高く評価されています。
また、我が国最初の整形外科学教室である当教室からは、全国各地の整形外科学教室や肢体不自由児・身体障害者福祉施設の担当者をこれまでに多数輩出しております。
参照元:http://www.u-tokyo-ortho.jp/about/history.php

東京大学だけあってかなり歴史があり、実績があります。

 

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痴漢の詳細

 

東京大学医学部を卒業し現在の立場は助教であり、

 

東京大学医学部附属病院では、整形外科医として活躍していた相馬一仁容疑者ですが、なぜこんなことをしてしまったのでしょうか。

 

相馬容疑者の行為は、

「斜め前に立っていた女子高生を抱き寄せたり、胸や手を触ったりした」

というものです。

 

衝動が抑えきれなかったのでしょうか。

この女子高生がどの位置に立っていて、相馬容疑者がどの位置に立っていたのかは不明ですが、朝のJR山手線は身動きが取れないほど混み合っています。

 

抱き寄せたという表現は果たしてあっているのか不明ですが、

何らかの行動を起こして近くに引き寄せたのでしょう。

 

また、女子高生が、「電車を降りましょう」というと

素直に「すいません」と謝罪し触るのを辞めました。

 

バレなきゃいい精神で触っていたのでしょうか。

 

最後も悲しいですね。

女子高生に服を掴まれ駅員に引き渡される。

抵抗しなかったのは潔くていいですが、反抗する気力もなかったのではないでしょうか。

 

精神的に疲れていた可能性もありますね。

 

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おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

かなり相馬容疑者はかなりストレスが溜まっていたのではないでしょうか。

 

通常の思考があれば痴漢なんていう人生が一気に崩壊する行為は普通はしません。

 

しかし、やってしまったことに違いはないので、しっかり罪を償ってほしいです。

 

 

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