桜庭勇太逮捕!3人が死傷した北海道苫小牧自動車事故の真実は?

2018年9月、北海道苫小牧市で起きた、親子3人が死傷した事故で、

自動車を運転していた桜庭勇太容疑者が逮捕されました。

 

苫小牧市で起きた自動車事故はどのようなものだったのでしょうか。

事件の詳細について調べてみました。

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苫小牧市親子3人死傷した事故の詳細

 

 

北海道苫小牧市の国道交差点で9月、乗用車と軽乗用車が衝突し、軽乗用車の母子3人が死傷した事故で、苫小牧署は11日、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の疑いで、乗用車を運転していた同市、会社員桜庭勇太容疑者(28)を逮捕した。
「かなりのスピードで走ったという自覚はある」と容疑を認めている。
署は、時速120キロ以上で交差点に進入したとみている。
逮捕容疑は9月25日午前7時45分ごろ、同市錦岡の国道36号交差点で、法定速度の60キロを超えて乗用車を運転、パート従業員(25)の軽乗用車と衝突し、長女を死亡させ、長男に頭部打撲などの重傷を負わせた疑い。
参照元:Yahoo!ニュース

 

この道路は法定速度時速60km/hだったのですが、桜庭容疑者は

なんと時速120km/hで走っていました。

 

この事故の被害者は瀬下さん親子です。

瀬下布未佳さんとその6歳の長女が亡くなり、4歳の長男は頭に大けがを負いました。

桜庭容疑者は軽傷だったといいます。

 

現場は交差点で、桜庭容疑者が運転した車が、時速120km/hでその交差点に進入し、右折しようとしていた瀬下さんが運転する車に追突しました。

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桜庭勇太容疑者のプロフィール

 

・名前:桜庭 勇太(さくらば ゆうた)
・年齢:28歳
・住所:北海道苫小牧市
・職業:市内会社員

 

桜庭容疑者の顔画像は現在のところ公開されていません。

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事故現場

事故が起きたのは、北海道苫小牧市錦岡の国道36号線です。

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おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

桜庭容疑者は、かなり速いスピードで走っていたという自覚はあったと発言しています。

 

容疑を認めているということですが、危険運転の疑いもあるのではないでしょうか。

亡くなられた家族が気の毒です。

残された遺族はどうなるのでしょうか。桜庭容疑者はとんでもない事故を起こしてくれました。

 

皆さんはどうお考えでしょうか。




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