相模原市殺人未遂エアホースが道路に張られる現場はどこだった?容疑者の動機は?

 

6月2日午前0時50分頃、

相模原市中央区高根にある市道に、

直径約1cmのホースが張られている事件が発生しました。

これによりバイクに乗っていた男性が、

ホースに引っかかり怪我をしています。

 

ホースが張られた場所等の

事件の詳細を調べてみました。

 

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相模原市中央区の道路にホースが張られる

 

2日未明、神奈川県相模原市で、道路をまたぐ形でホースが張られ、原付バイクに乗った男性が引っかかり、けがをしました。
午前0時50分ごろ、相模原市中央区の路上で、原付バイクに乗っていた男性(46)から「走行中にコードが顔にかかり、けがをした」と110番通報がありました。警察によりますと、道路に面した自動車整備会社に設置されていた整備用の「エアホース」が、道路をまたいだ反対側の標識に結びつけられていたということです。
男性はホースに引っかかり、転倒はしませんでしたが、顔や首などに軽いけがをしました。警察は、何者かが道路をふさぐようにホースを張ったとみて、殺人未遂事件として捜査しています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190602-00000023-jnn-soci

 

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ロープが張られた場所は?

 

ロープが張られた場所はどこだったのでしょうか。

 

参照元:JNN映像 

 

ロープが張られたのは、

相模原市中央区高根1丁目ということです。

ホースは道路沿いにある車の整備会社に設置され、

反対側の標識の柱に先端が結びつけられていました。

 

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容疑者の動機は?

 

これまでにも全国でロープ等を道路に張り、

逮捕された容疑者がいましたが、

大体がむしゃくしゃして、ストレス発散のため

というのが犯行動機です。

 

ホースは空気を通す「エアホース」で、青色。整備会社側は高さ約3メートルの位置でリールのようなものに巻かれていた。

 

高さがあったぶん、

バイクに乗っていた男性は転倒まではしませんでしたが、

ひっかかり、顔が引っ張られる形となり怪我を負っています。

 

ブレーキをかけていなかったら、

どうなっていたかわかりません。

 

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SNSのコメント

 

重大事故に繋がりかねない。犯人を捕まえてもらいたい。

 

軽傷で良かったですね。
ヘタしたら死者がでてもおかしくない。

 

これは、いたずらではなく、殺人未遂。毎年このような事件があります。
そして犯人は捕まります。

 

今回は、怪我だけで済んでいますが、運が良かっただけです。犯人を厳罰に!

 

絶対に検挙して下さい
犯人が未成年だったとしてもしっかりと処罰してください

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

いたずらでは済まされない事件ですね。

早く容疑者が逮捕されることを願います。

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