大月市中央道死亡事故 7台が絡む多重事故が発生し3人が死傷!現場の様子まとめ

 

7月5日午前1時頃、

大月市富浜町の中央自動車道の上り線で、

大型トラックに乗用車が突っ込み、

それをきっかけにトラックや軽自動車など計7台が絡む事故が発生しました。

この事故で2人が死亡し、1人が1人が怪我をしました。

 

事故の詳細や事故現場の様子を調べてみました。

 

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大月市の中央道で7台が絡む多重事故発生

 

6日午前1時ごろ、山梨県大月市富浜町鳥沢の中央自動車道上り線で、計7台が絡む玉突き事故があり、軽乗用車の男女が死亡した。大型トラックの男性も軽傷を負い、県警高速隊が身元の確認を急いでいる。高速隊によると、現場は片側3車線のほぼ直線。事故当時は工事のため、追い越し車線のみを通行する規制がされていた。渋滞で停車していた大型トラックに乗用車がぶつかった。その後、軽乗用車やワゴン車などが次々に追突したという。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00000020-kyodonews-soci

 

当時事故が発生した場所は、

工事の規制による渋滞が起きていたようです。

その渋滞で止まっていた大型トラックに乗用車が追突したのがきっかけでした。

 

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事故が発生した場所

 

事故が発生したのはどこだったのでしょうか。

 

事故が発生したのは、

山梨県大月市富浜町鳥沢を通る中央自動車道上り線です。

 

この事故で中央自動車道は、

大月ジャンクションと上野原インターチェンジの間の上り線で、

6時間余りに渡って通行止めになっていましたが、午前7時35分に解除になりました。

 

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事故現場の様子

 

ツイッターに投稿された現場の様子をまとめました。

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

激しい事故でした。

亡くなった2名の方のご冥福をお祈り申し上げます。




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