大阪ミナミ発砲事件!現場はバーファイフ!容疑者の特徴や所属暴力団はどこ?

 

3月11日午前1時頃、

大阪市中央区の大阪ミナミの飲食店で、

従業員と男性客が、何者かに

発砲されるという事件が発生しました。

 

2人は現在、意識不明の重体となっています。

飲食店は、ネットカジノのようで、

暴力団と関連性があるとされています。

 

事件の詳細や事件が起こった場所等調べてみました。

 

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大阪ミナミで発砲事件発生

 

 

大阪・ミナミで11日未明に発生した発砲事件で、拳銃のようなもので撃たれて意識不明となっているのは、店の男性客と男性従業員とみられることが大阪府警への取材で分かった。現場に残されていたのは、回転式拳銃のようなものだったことも判明。撃った男は走って逃げたとみられ、府警が行方を追っている。
現場は大阪市中央区宗右衛門町のビル3階のバー。事件発生時、店には男性客1人と男性従業員2人の計3人がおり、このうち2人が撃たれた
現場には回転式拳銃のようなものが残されていたが、弾は見つかっていない。逃げた男は30代ぐらいで短髪、いずれもグレーのTシャツとズボンを身に着けていたという。
現場は飲食店が並ぶ繁華街。発生時間帯に現場近くを通ったという会社員の女性(25)は「発砲音などは全く聞こえなかった。この辺りには、よく友人と飲みにくるので本当に怖い。早く犯人が見つかってほしい」と話していた。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000517-san-soci

 

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発砲事件が発生した場所

 

発砲事件はどこで発生したのでしょうか。

 

発砲事件が発生したのは、

大阪市中央区宗右衛門町にあるバー

「バーファイブ」という表向きはバーとして

経営していますが、実際はネットカジノだったようです。

 

 


参照元:JNN映像

こちらが事件が発生したバーがある建物の通りです。

 

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容疑者の特徴

 

現在までに判明している容疑者の特徴をまとめてみました。

 

性別
年齢 30歳くらい
身長 160cmほど
髪の毛 黒の短髪
服装 灰色の長袖Tシャツに長ズボン
所持品 回転式の拳銃

 

 

容疑者は暴力団関係者か

 

現在大阪府警は、暴力団を担当する捜査4課が

大阪ミナミ発砲事件の捜査を担当しているそうです。

 

というのも、ネットカジノは暴力団の資金源となっており

元をたどると暴力団につながる可能性が高いということです。

 

また今回の発砲事件は拳銃を使用した事件です。

一般人が簡単に拳銃を入手できるとは思いませんし、

やはり暴力団関係者の犯行だったのではないでしょうか。

 

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発砲事件の詳細

 

事件発生日 3月11日
事件発生時間 午前0時40分頃
犯行場所 大阪市中央区宗右衛門町「バーファイブ」
犯行内容 男性客と男性従業員へ発砲

 

容疑者の男は、入店ごすぐに拳銃を発砲したということです。

当時現場には、男性従業員2名、客1人の男性3人が室内にいました。

 

そのうち、容疑者は男性従業員の頭へ発砲、

その後、男性客が腹部を撃たれ2名とも意識不明の重体となっています。

 

容疑者は拳銃をその場に捨てて逃走しました。

 

拳銃を捨てて逃走したということは、

足がつかない拳銃を使っていたのでしょうか。

確かに拳銃を持って逃走していたらすぐにバレてしまいますが、

そんな簡単に捨ててもいいものなのか疑問に残ります。

 

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追記

 

大坂ミナミの発砲事件の容疑者が手配されました。


参照元:ANN

容疑者の名前は、韓国籍の姜真一容疑者41歳です。

姜容疑者はどうやらこのバーの常連だったようです。

新たな情報が入り次第更新していきます。

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

 

まだあまりわかっていないことが多々あります。

新たな情報が入り次第更新していきます。




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