寝屋川市萱島本町スプレー噴射事件の容疑者の特徴や事件現場はどこ?6人が病院へ搬送

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7月20日午後8時50分ころ、

寝屋川市萱島本町の路上で、男女と男性がトラブルとなり、

女がスプレーを噴射し、

男性とその近くにいた7〜15歳の男女5人、計6人が

病院へ運ばれる事件が発生しました。

この事件を起こした男女は逃走しているということです。

事件の詳細等について調べてみました。

 

 

寝屋川市萱島本町で女がスプレーを噴射し6人が病院へ

 

20日午後8時50分ごろ、大阪府寝屋川市萱島(かやしま)本町の路上で、男女と同市の溶接工の男性(42)がトラブルになり、女が男性にスプレーを噴射。男性と、近くにいた7~15歳の男女5人の計6人が目などに痛みを訴えて病院に搬送された。いずれも軽傷。大阪府警寝屋川署が傷害容疑で男女の行方を追っている。
同署によると、現場周辺では夏祭りが行われており、露店が並ぶなど混雑していた。通行をめぐり男性が別の通行人ともめていたところ、仲裁に入った男とつかみ合いになり、女が男性の顔にスプレーをかけたという。
男女はいずれも30代くらいとみられ、歩いて逃げた。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-00000509-san-soci

 

 

事件が発生した場所

 

女が男性にスプレーを噴射する事件が発生したのは、

どこだったのでしょうか。

 

事件が発生したのは、

大阪府寝屋川市萱島本町です。

現場では当時夏祭りが行われていたようで、

42歳の男性と別の通行人がもめていたところ、

仲裁に入った容疑者の男と掴み合いになり。

女が男性の顔にスプレーをかけたということです。

 

 

逃げた容疑者の特徴

 

この事件を起こした容疑者の男女は、

現在逃走しているということです。

 

容疑者の特徴は30代ということしかわかっておりません。

おそらく、夏祭りが行われた場所には

防犯カメラもあったことでしょう。

またそれだけの騒ぎとなったなら、目撃者も多いはずです。

 

報道内容を見ると、初めに掴みかかった男性が悪いようにも見えますが、

スプレーで怪我をさせ、逃げているので、

この男女の容疑者に罪の意識はあるのでしょうね。

 

 

SNSのコメント

 

  • 事件が多発するということは、住民の程度の低さもあるが、警察の程度にもよるところがあると思う。もう少し寝屋川警察署は、治安維持に真剣に取り組んだらよいのではないか。組織の問題か?

 

  • 警察署にも努力してもらいたいが、地元住民に協力の強い気持ちがなければ治安維持なんて成り立たないと思う。

 

  • 喧嘩の武器にするのは良くない事だが、痴漢など身を守り暴力を抑止する手段として力の弱い者にとっては有効だ。

 

  • 今の日本やったもの勝ち、言ったもの勝ち。被害者より加害者が守られる日本社会において護身用具ででも自分を護らないと誰も守ってくれないよ。当たり前な防衛。

 

  • 屋川市に住んでますが、、、
    スプレーを撒いた女が悪いだけで寝屋川市がわるいのでは有りません。
    犯人の早期逮捕を望みます。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

怪我をした方々は全員軽傷ということで、

本当によかったです。

容疑者の男女はすぐ捕まると思います。

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