比嘉淳Facebook特定?那覇市殺人事件母親を刃物で滅多刺し刑務官の息子が逮捕

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7月17日午前8時前、

沖縄県那覇市安里の住宅で、

85歳の女性が刃物で首や胸などを

刃物で刺されて殺害されているのが発見された事件で、

息子の刑務官である比嘉淳容疑者が逮捕されました。

事件現場は悲惨だったということです。

 

 

那覇市安里町殺人事件容疑者の息子が逮捕

 

 17日午前8時ごろ、沖縄県那覇市安里の一戸建て住宅で「女性が血だらけで倒れている」と親族から119番通報があった。女性はこの家に住む85歳で、約30分後に搬送先の病院で死亡が確認された。県警は同日、同じ建物に住む息子で、56歳の刑務官を殺人の疑いで緊急逮捕した。「刺したのは間違いない」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は16日午後4時ごろから17日午前8時ごろの間に、女性の首や胸などを刃物で複数回刺し、殺害した疑い。
住宅は4階建てで、女性は2階のベッドの上に血まみれで倒れていた。警察官が駆け付けると、息子は3階におり、犯行を認めた。傷痕と供述が一致したため、重要参考人として任意同行していた。
県警によると、女性は2階に、息子は3階に住んでいた。凶器の刃物は特定できていない。犯行動機は不明。容疑者は数カ月前から刑務官を休職していたという。
近隣住民によると、17日午前4時ごろ、口論している声が聞こえたという。
県警は18日以降、司法解剖と現場検証を進め、死因や動機を詳しく調べる。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00446516-okinawat-oki

 

比嘉淳容疑者は、事件後警察に任意で事情聴取を受けており

重要参考人という立場でしたが、

容疑が固まり殺人の疑いで逮捕されました。

しかし、現場におり犯行を認めていたようなので、

逮捕は時間の問題だったようですね。

 

 

事件が発生した場所

 

 

事件が発生したのはどこだったのでしょうか。


参照元:琉球新報

 

事件が発生したのは、

沖縄県那覇市安里にある比嘉容疑者の自宅です。

建物は4階建てで2階部分に被害者の母親幸子さんが、

3、4階部分に比嘉容疑者と妻が暮らしていたということです。

 

 

現場は悲惨だった?

 

 

亡くなった85歳の母親は、

16日午後4時~17日午前7時55分ごろの間に殺害されたとされています。

 

母親は首や胸などを刃物で複数箇所刺されており、

現場は血まみれだったということです。

出血が激しかったというと、

大動脈を切ったのでしょうね。

となるとおどらく失血死が死因になるのでしょうか。

 

17日午前4時頃に口論をしている声を聞いたという情報があることから、

「報道されている16日午後4時~17日午前7時55分ごろの間の犯行」

というのは少し疑問がありますね。

 

 

比嘉淳容疑者について

 


比嘉容疑者は事件が発生した後、

3階の部屋にいたということです。

2階で母親を刺した後ずっと部屋にいたのでしょうか。

親族が警察へ通報したということですが、自らしたのか、

それとも比嘉容疑者が自らしたのか。

 

それでは比嘉容疑者について現在までに明らかになっていることをまとめました。

 

名前 比嘉 淳
年齢 56歳
住所 沖縄県那覇市安里
職業 国家公務員
所属 刑務官
容疑 殺人

 

比嘉容疑者はここ数ヶ月前から

刑務官の仕事を休職していたようです。

精神的にあまり良くない状態だったのかもしれません。

比嘉容疑者は妻がいるようですが、子供がいるのか等はわかっておりません。

また現在顔画像は公開されておりません。

 

 

比嘉淳容疑者のFacebook

 

比嘉容疑者のFacebookについて探してみましたが、

比嘉容疑者であると特定することができませんでした。

以下に検索結果を載せておきます。

比嘉淳Facebookアカウント

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

なぜ母親を殺害してしまったのか。

そしてかなり残虐なやり方です。

事件の詳細について新たなことがわかり次第更新していきます。

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