名古屋市港区遺体は誰?港陽山車の中に遺体殺人事件か?発見場所はどこだった?

 

6月9日午前8時半頃、

名古屋市港区港陽の高架下で、

祭りに使われる山車のブルーシートの中から遺体が発見されました。

この遺体は、損傷が激しく性別や年齢がわからないということです。

損傷が激しいということは、

おそらく暴行か何かをされたということでしょうか。

それともただ単に腐敗していたのか。

 

事件の詳細について調べてみました。

 

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名古屋市港区国道の高架下から遺体が発見される

 

9日午前、名古屋市港区の高架下に保管してある祭り用の山車の中からシートに包まれた遺体が発見されました。
9日午前8時半ごろ、港区港陽の国道23号の高架下で、保管してある祭りの山車の中に「ブルーシートで包まれた人らしきものがある」と近くに住む男性から警察に通報がありました。
警察によりますと、男性は7月に行われる「名古屋みなと祭」で山車を使うため、確認に行き遺体を発見。
遺体は衣服を着ていますが、死後、時間が経過していて損傷が激しく、性別や年齢は分からない状態だということです。
警察は身元の確認を進めるとともに、事件の可能性も含め捜査しています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00012140-cbcv-soci

 

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遺体が発見された場所

 

遺体が発見されたのはどこだったのでしょうか。

参照元:CBCテレビ映像

 

遺体が発見されたのは、

名古屋市港区港陽の国道23号線の高架下で、

祭りに使われる山車を保管している場所ということです。

 

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山車はどのようなものだった?

 

実際に山車はどのようなものだったのでしょうか。

 

参照元:CBCテレビ映像

 

 

遺体は衣服を着ていましたが、

死後、時間経過していたということです。

 

高架下ということは、ホームレスの方がそのままなくなってしまったか、

殺人などの事件に巻き込まれたかのどちらかでしょう。

 

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SNSのコメント

 

男性は驚いただろうね…
サスペンスなら、包まれて見えないのに「人らしい」と気付いた理由を追及されそう。

 

山車を新調しないと縁起が良くないですね。しかし罰当たりなとこに遺棄しましたね

 

確かに年に数回しか使わない山車。いずれは発見されるが今すぐじゃなく遺体も上手くすれば白骨化して身元不明になる。衣服(衣服の処理だけならば簡単)を残したのはマズかったかも。ポケットに身分証があれば幸いだがさすがに捨てた犯人も確認はしているだろう。
ただ山車の保管場所(おそらく人気はない)や使用時期を把握している地元民じゃないと犯行は無理でしょうね。

 

もしかしたら、ホームレスの方だった可能性もあるのでは?
寒さをしのぐために、高架下の山車を見つけて、ビニルシートにくるまって寝ていたとか。

 

遺体の乗っていた山車をこれからの祭りでも使うの…?いや、使えるの?祭り関係者も対応に頭を抱えるでしょう。それにしても山車に遺体を乗せる神経がわからない。犯人は何故そうしたのか?まさに真実は小説より奇なりになってしまいましたね。

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

新たな情報が入り次第更新していきます。

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