名古屋市中区新栄クレーン転倒事故!作業員が出血多量で意識不明!現場の様子まとめ

 

8月16日午前11時すぎ、

名古屋市中区新栄1丁目の建設現場で、

クレーンが転倒し、20代後半の男性が下敷きになる事故が発生しました。

現在被害者の男性は意識不明の重体ということです。

現場の様子を調べてみました。

 

 

名古屋市中区でクレーンが転倒する事故発生

 

名古屋市中区の工事現場でクレーンが倒れ、男性1人がはさまれました。
男性は意識不明とみられています。
事故があったのは、名古屋市中区新栄1丁目の工事現場です。
16日午前11時10分頃、「クレーン車が倒れて20代くらいの男性が下敷きになった」と消防に通報がありました。
警察や消防によりますと、男性は現場で作業中で、そこに設置されていたクレーンのアームが折れた際に、クレーンの一部に上半身がはさまれたとみられています。
男性の救助活動が続けられていますが、男性は意識不明とみられています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00013093-cbcv-l23

 

 

事故がが発生した場所

 

クレーンが転倒する事故が発生したのはどこだったのでしょうか。

 

事故が発生したのは、

名古屋市中区新栄1丁目の工事現場ということです。

作業していた20代後半と見られる男性が、

クレーンの下敷きとなり出血多量で意識がない状態ということです。

 

 

事故現場の様子

 

ツイッターに投稿された現場の様子をまとめました。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

男性の容体が心配です。

一命を取り留めることを祈ります。

1 個のコメント

  • ゼネコンは自分の会社に不利なことは絶対に語らないデイベートが完成してる。。
    私が現地で見る限りはクレーのブームは起伏ワイヤーの張力による圧縮側への破壊に見えるが・・クレーンの事故 構造に詳しい友人も私と同じ考えだあった。
    (あくまで私的な創造で書きます)↓
    クレーンのブームの起伏(上・下)が台風養生の為にロック状態であったが外さずに作業していて起伏ワイヤーの張力に負けてクレーンのブームの破断理由①作業員が通常作業痛はクレーンのブームの根本で作業はしない※何らかの異常があったのでクレーンの機械の根元に侵入した状況となった(有線式・無線式のリモコンでクレーンのフックのそばでこの型のクレーは一般的に操作する・運転席は無いもんね)②もう一つの事故原クレーンを過負荷状態で重荷物をオーバーロードで吊っていててブームが破断(でも作業者がこの型のクレーンのアームの根元に入る作業は通常ない)ま~間違いなく「非定常作業」になって経験の無い作業員が危険な場所に侵入していたのは間違いないな・ 元受け会社の「矢作っ建設」の担当者がどんな指示したのか「作業計画書・指示書」があったかによって過失は問われるわな・・どこまで事実が解明されるかは 労働局のクレーン専門官のまとう・とものり サンの捜査力だな 確か去年までは名古屋北労働基準監督者いたけどな~ がんばれ矢作建設 (笑)
    https://twitter.com/kinkinkcz0888

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    23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。