森屋農場火事!数十万羽の鶏が焼けしぬ 現場の画像まとめ

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2月17日午後11時半頃、

茨城県小美玉市森屋農場

火災が発生しました。

 

火は、約3時間後に消し止められましたが、

敷地内にある鶏小屋4棟が全焼し、

80万羽飼育していたとされる鶏のうち

数十万羽が焼け○にました。

 

火事の様子などを調べてみました。

 

 

小美玉市の森屋農場で火災発生

 

17日深夜、茨城県小美玉市の養鶏場で鶏舎4棟が全焼する火事がありました。警察によりますと、ニワトリ数十万羽が死んだとみられるということです。
17日午後11時半ごろ、小美玉市にある「森屋農場」が経営する養鶏場で「鶏舎から煙と炎が出ている」と近くに住む女性から119番通報がありました。火はおよそ3時間後に消し止められましたが、農場の敷地内にある鶏舎4棟が全焼しました。けが人はいませんでした。
警察によりますと、この養鶏場には鶏舎が7棟あり、あわせておよそ80万羽のニワトリが飼育されていて、このうち数十万羽が焼け死んだとみられるということです。警察と消防が出火の原因を詳しく調べています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190218-00000016-jnn-soci

 

火災が発生した場所

 

火災が発生した森屋農場はどこにあるのでしょうか。

 

火災が発生した森屋農場は、

茨城県小美玉市中延2258に所在しています。

鶏舎は1棟が幅25~35メートル、奥行き70~80メートルで、約2メートル間隔で建ていました。

ここでは、鶏舎が7棟あり鶏約80万羽を飼育していました。

 

 

森屋農場の様子

 

現場の様子はどうなっているのでしょうか。


参照元:TBS NEWS映像

現場は、午後5時半に業務を終了しており、

従業者のけが人は出ませんでした。

 

火災の原因は現在調査中ということです。

 

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