青砥憲太顔画像特定?紋別市大山町死亡事故 脇見運転が原因か?現場はどこだった?

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5月23日午前7時頃、

北海道紋別市大山の国道238号線で、

道路を横断していた82歳の男性が車にはねられ

亡くなる事故が発生しました。

この事故で車を運転していた

青砥憲太容疑者が逮捕されています。

 

事故が発生した場所や事故の詳細を調べてみました。

 

 

紋別市大山町で死亡事故

 

23日朝、北海道紋別市の国道で、80歳代の男性が乗用車にはねられ、死亡しました。
23日午前7時ごろ、紋別市大山町4丁目の国道238号線で、道路を横断していた市内の無職・高橋久勝さん(82)が、左から来た乗用車にはねられました。
高橋さんは市内の病院に搬送されましたが、頭などを強く打ち、死亡しました。
警察は乗用車を運転していた、紋別市潮見町の会社員・青砥憲太容疑者(27)を自動車運転過失傷害の現行犯で逮捕しました。
現場は片側1車線の見通しのよい直線道路で、横断歩道や信号機は無い場所でした。警察は青砥容疑者が前をよく見ていなかったのが原因とみて、当時の状況を詳しく調べています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000006-hokkaibunv-hok

 

 

事故が発生した場所

 

事故が起きたのはどこだったのでしょうか。

参照元:北海道ニュースHUB映像

 

事故が発生したのは、

紋別市大山町4丁目の国道238号線ということです。

かなり見通しのいい道路ですね。

現場の横断歩道には信号機がなかったということです。

 

 

青砥憲太容疑者について

 

現在までに明らかとなっている青砥容疑者についての

情報をまとめました。

 

名前 青砥 憲太
年齢 27歳
住所 北海道紋別市潮見町
職業 会社員
容疑 自動車運転過失傷害→過失致死?

 

見通しの良い道路で事故が起きたのは、

青砥容疑者の前方不注意によるものでしょう。

 

現在顔画像は公開されていません。

公開され次第更新していきます。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

高齢者が若者をひく事故もありますが、

若者が高齢者をひく事故も同じようにあります。

運転をしっかりできない人が免許を返納すべきです。

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