大王川決壊!南さつま市大王川の堤防が決壊し道路が冠水!現場の様子あり

 

7月3日鹿児島県内に大量の雨が降っている影響で、

各地で川が氾濫する事態となっています。

南さつま市の大王川の堤防が決壊し、

市街地に水が流れ込んでいるということです。

現場の様子を調べてみました。

 

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南さつま市大王川が決壊

 

鹿児島県によりますと、南さつま市大浦町を流れる大王川の右岸の堤防がおよそ20メートルにわたって決壊し、水があふれているのが、3日午後、確認されたということです。
また、南さつま市の消防本部によりますと、あふれ出した水は市街地にも流れ込み始めているということです。
消防は午後4時ごろ、銀行内で「銀行周辺の道路を川の水が流れていて出られない」という通報を受け、銀行の中にいた3人を救助したということです。
消防は防災行政無線を使って、大王川付近の住民に避難を呼びかけています。
参照元:https://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20190703/5050007093.html

 

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現場の様子

 

ツイッター等に投稿された現場の様子をまとめてみました。

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

絶対に河川には近づかないようにしてください。

安全を第一に。




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