南浦和駅痴漢をした男は誰?痴漢が線路内に侵入しそのまま逃走!現場は地獄絵図

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8月7日午前7時半頃、

さいたま市南区のJR南浦和駅で、

武蔵野線の非常ボタンが押される事態が発生しました。

どうやら痴漢をした男が線路へ降り、そのまま逃走したということです。

現場の様子などを調べてみました。

 

 

南浦和駅で痴漢した男が逃走

 

 7日午前7時半頃、さいたま市南区のJR南浦和駅で、武蔵野線の非常ボタンが押された。係員が確認したところ、線路内に何者かが立ち入り、そのまま逃走した。駅構内にいた県内の30歳代の女性が駆けつけた警察官に対し、「線路に逃げた人に体を触られた」と訴えたため、埼玉県警が詳しい状況を調べている。
JR東日本大宮支社によると、武蔵野線は東浦和―西浦和駅間の上下線で一時運転を見合わせるなどし、計7本が最大15分遅れ、約1万3000人に影響が出た。
南浦和駅では運転再開後も、改札前に遅延証明書を求める人が集まるなどして混雑が続き、人をかき分けながら構内を走るスーツ姿の通勤客もいた。同県越谷市の男性会社員(55)は「朝の忙しい時間帯で、いらだっているサラリーマンも多かった」と話した。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00050117-yom-soci

 

 

痴漢をした男は?

 

線路に立ち入ったというのは、

どうやら痴漢をした男が線路に立ち入り逃走していたということです。

朝の通勤ラッシュにこんなことをされたら、

会社勤めの方は溜まったものじゃありませんね。

 

 

痴漢をした男は、

線路を走って効果の壁から乗り越えて逃げていったようです。

男の特徴等は現在わかっておりません。

 

女性に痴漢をし、約1万3000人に迷惑をかけた

この男の犯行は簡単に許されるものではないでしょう。

 

 

現場の様子

 

ツイッターに投稿された現場の様子をまとめました。

 

 

 


 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

痴漢をして逃走して人に迷惑をかけて。最低な容疑者です。

早急に逮捕されることを祈ります。

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