南牧村大仁田バス転落事故!マイクロバス崖から転落19人が搬送 現場の映像あり!

 

5月10日午後2時50分頃、

群馬県南牧村大仁田の大仁田ダム付近で、

19人が乗ったマイクロバスが崖から転落する事故が発生しました。

この事故で現在4人が重傷14人が軽傷を負っています。

事故現場の様子や事故の詳細を調べてみました。

 

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南牧村大仁田でマイクロバスが崖から転落

 

群馬・南牧村で10日午後、マイクロバスが崖から転落する事故があり、19人が病院に搬送され、このうち6人が重軽傷を負っているという。
当時、バスは運転手がいない状態で動き出したという。
10日午後2時50分ごろ、群馬・南牧村大仁田の大仁田ダム付近で、「19人が乗ったマイクロバスが、運転手がいない状態で動き出した」と119番通報があった。
警察官が駆けつけたところ、マイクロバスが、崖から下の林に転落していた。
バスに乗っていた19人が病院に搬送され、このうち6人が重軽傷だという。
消防によると、乗っていたのは、60代から70代の登山客とみられ、マイクロバスは、近くにある烏帽子岳から下山する途中だったということで、高さ10メートルほどの高さから転落したとみられている。
警察などは、事故の原因を調べている。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190510-00417447-fnn-soci

 

病院へ運ばれたのは、19人という報道と18人という報道があります。

 

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転落事故発生現場

 

事故が起きたのはどこだったのでしょうか。

 

事故が発生したのは、

群馬県南牧村大仁田の

大仁田ダム付近ということです。

マイクロバスは、10メートルほどの高さから

転落したとされています。

 

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現場の様子

 


 

各メディアによって重軽傷者の数が異なっています。

おそらく正確な数字がわからない状態なのでしょう。

少なくとも重傷者4名、けが人14名ということです。

 

マイクロバスには19人が乗っており、

当時運転手がいない状態で動き出したということです。

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

重傷者が一命を取り留めることを祈ります。

また事故の詳細についても新たな情報が入り次第更新していきます。

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