三国裕一の顔画像は?茨城県殺人事件 父親を包丁で滅多刺しにした犯人

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1月22日茨城県下妻市

55歳の三国裕一容疑者が父親の背中や腹を包丁で刺し

殺害した疑いで逮捕されました。

 

三国裕一容疑者は母親の背中も刺しましたが、

母親は隣の家に助けを求め命に別状はないそうです。

 

55歳まで育てた子どもに殺されるって親にとっては世界で1番悲しいことではないでしょうか。

 

どんな事件だったのか、また三国裕一容疑者について調べてみました。

 

 

茨城県下妻市で殺人事件三国裕一逮捕

 

22日午後、下妻市の住宅で86歳の父親を包丁で刺したとして、同居している55歳の長男が殺人未遂の疑いで警察に逮捕されました。
父親はその後、死亡し、警察は容疑を殺人に切り替えて動機などを詳しく調べていることにしています。
22日午後3時すぎ、下妻市皆葉の住宅で「夫婦が包丁で刺された」と、近所の住人から警察に通報がありました。
警察が駆けつけたところ、この家に住む三国庄吉さん(86)が血を流して倒れているのが見つかり、その場にいた長男の三国裕一容疑者(55)が包丁で刺したことを認めたため、その場で殺人未遂の疑いで逮捕されました。
警察によりますと、三国さんは腹や背中などを複数回刺されていて、病院に運ばれましたが、およそ1時間後に死亡したということです。
また、三国さんの76歳の妻も背中を刺されたということですが、意識ははっきりしていて、命に別状はないとみられるということです。
三国容疑者は、警察の調べに対し「父親と口げんかになったので刺した」などと供述しているということで、警察は容疑を殺人に切り替えて動機などを詳しく調べることにしています。
参照元:https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20190122/1070005248.html

 

事件が発生した場所

 

殺人事件はどこで発生したのでしょうか。

 

事件が発生した現場は、茨城県下妻市皆葉です。

現場は、三国容疑者が暮らしていた家です。

 

55歳にもなって親と同居している理由が何かあったのでしょうか。

 

 

三国裕一容疑者について

 

三国容疑者の情報をまとめてみました。

 

・名前:三国 裕一(みくに ゆういち)
・年齢:55歳(長男)
・住所:茨城県下妻市皆葉
・職業:無職
・家族:父(86歳死亡)母(76歳)兄弟姉妹?
・容疑:殺人未遂→殺人

三国容疑者の情報は以上です。

 

無職の理由は何かあったのでしょうか。

55年間ずっと実家に寄生していた可能性が高いです。

 

 

事件の詳細

 

事件が起きたのは、1月22日午後3時10分頃です。

 

三国容疑者は父親を殺害する前、父親と口喧嘩をしていたと供述しています。

 

口喧嘩をし、イラッときた三国容疑者は刃物で父親の腹や背中を刺します。

 

そして、母親の背中までも刺すという行動に出ます。

誰も彼を止めることができませんでした。

 

母親は、必死の思いで隣の家に助けを求め、警察を呼びます。

 

駆けつけた警察に三国容疑者は殺人未遂の疑いで現行犯逮捕されました。

 

父親は、病院へ運ばれましたが、1時間後に死亡しました。

母親は命に別状はないということです。

 

55年間必死で育ててきたのに恩を仇で返すとは何を考えていたのでしょうか。

何も肯定できるものがありません。

 

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

口喧嘩をしただけで人を殺すことができる人間を

野放しにして欲しくありません。

 

一生刑務所で過ごすことを祈ります。

 

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23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。