ママ活で補導された高校生の顔やTwitterが判明か!?

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最近巷ではやりの「パパ活」は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

 

援助交際と同様なもとととらえられており、

年上の男性が、女子高校生や女子大生に金銭的な援助をする代わりに、

デートや食事をすることをパパ活といいます。

 

パパ活の場合の値段は、1回会うだけで1万円だったり、食事をおごってもらうだけだったりと本人たちによって格差はあるようです。

 

ママ活とは何でしょうか。

ママ活はパパ活とは反対に年上の女性が、若い男性に金銭的な援助をする代わりに、

対価を得ることです。

 

今回補導された男子高校生は、ママ活を募集したことによって補導されてしまったのですが、これって女性のほうは悪くないのでしょうか。

闇が深いですね。

 

今回は、ママ活で補導された男子高校生についてや、何が起きたのかを調べてみました。

 

ママ活とは

 

まずは、ママ活とは何かを具体的に説明していきます。

 

ママ活とは

 

ママ(女性)が男性(主にママより若い男性)に資金援助を行う活動です

 

要するに

女性が、男性と会うためにお金を払い、お金を受け取った男性は女性のやりたいことをやる=男性の時間を女性に売る

といことです。

 

レンタルホストとと内容は似ているのではないでしょうか。

 

ママ活は年上の女性が年下の男性を求めることが多く、需要はかなりあるそうです。

 

 

実際にこのようなツイートがあるようですね。

42歳のおばさんとデートか・・・きついですね。

まあ最近は美魔女とかいうのも多いので気にしない人は気にしないのではないでしょうか。

 

ママ活を行い男子高校生補導

 

 

福岡県筑紫野市で10月上旬、女性と食事をする等の見返りに金銭の支援を受けようとした男子高校生が補導されました。

 

これは援助交際にあたるとして、未成年は補導の対象となっています。

 

事件の発端は、男子高校生が9月下旬ツイッターに

「福岡 17さい ままかつした #ママ活募集」

等のツイートをしたのを警察がたまたま発見。

 

警察がこの男子高校生にメッセージを送り

2時間カフェでまったり会うことを条件に7000円を要求しました。

 

10月上旬、何も知らない男子高校生は、待ち合わせ場所であるJR博多駅前に行き、

警察とご対面。

この行為が不良行為に当たるとして補導されました。

 

少年が補導されるのはわかりますが、女性と会ったところを警察が発見したらどちらが捕まるのでしょうか。

パパ活をした際、相手が未成年であればパパは捕まってしまいますが、ママはどうなのでしょうか。

 

今の日本は無駄に女性に優しいですからね。男性のように社会的制裁は受けないのでしょうか。

 

補導された男子高校生って誰?

 

補導された男子高校生は、現在のところ名前や顔等は明らかとなっていません。

 

年齢が17歳で福岡県内の高校に通っていることしかわかりませんでした。

 

Twitter等似たようなアカウントはありましたが、本人だと特定することはできませんでした。

 

ネットの反応

 

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

まだ「ママ活」は世間では知名度は低いようですが

この男子高校生の補導案件がきっかけで、多くの人が知ることとなりました。

 

今後、「ママ活」をする未成年が増えることが明らかでしょう。

 

警察はどのように対策していくのか見ものですね。

 

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