京都市女子中学生大麻所持で逮捕!女子中学生が通う中学校はどこ?購入経路は?

 

3月7日付で、京都市内の中学校に通う

15歳の女子中学生が大麻を使用したとして、

大麻取締法違反の疑いで逮捕されました。

また使用以外にも乾燥大麻草や

合成麻薬MDMAも所持していたということです。

 

事件の詳細等調べてみました。

 

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京都市女子中学生が大麻使用で逮捕

 

自宅で大麻を所持したとして、京都府警少年課と伏見署が大麻取締法違反(所持)の疑いで、京都市内の中学3年の女子生徒(15)を逮捕していたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。生徒は「インターネットを通じて大麻を購入した」との趣旨の供述をしているといい、府警が入手経路の特定を進めている。
また、府警は25日、女子生徒が合成麻薬MDMAも所持していたとして、麻薬取締法違反の疑いで追送検した。
捜査関係者によると、女子生徒は3月上旬、市内の自宅で突然、暴れ出すなどしたことから、家族が119番し、救急搬送された。その後の尿検査で大麻の陽性反応があり、室内から乾燥大麻が見つかったことから、今月7日に逮捕した。
女子生徒は「ネットで見知らぬ人から買った。今年1月ごろに吸い始めた」などと供述しているという。
若年層の大麻所持を巡っては、京都市内の中学3年の男子生徒=当時(15)=が昨年10月、大麻取締法違反(所持)の疑いで府警に逮捕されている。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00010002-kyt-soci

 

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女子中学生が通っている中学校

 

逮捕された女子中学生が通っている中学校はどこだったのでしょうか。

 

情報が京都市内の中学校ということで、

京都市内には中学校が60以上存在したため、

特定することができませんでした。

新たな情報が入り次第更新していきます。

 

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大麻を使った理由

 

女子中学生はなぜ大麻使用したのでしょうか。

女子中学生は供述で

1月下旬から吸い始めた。家族のことで悩んでいて眠れなかった。眠るために使った。

としています。

 

家庭環境がどうなのかというのはわからないですが、

眠れないなら精神科に行って睡眠薬をもらうべきではなかったのではないでしょうか。

家族のことで悩んでいたのなら、

当然家族には相談していないはずです。

精神科にかかると初診料だけでかなりお金を取られます。

 

しかし、大麻をどれくらいの量を買ったのかは定かではありませんが、

睡眠薬より高かったのは事実です。

睡眠薬はジェネリックで1000円以下で買える時代です。

 

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購入経路

 

女子中学生は、「ネットを通じて知り合った男性から買った

と証言しています。

 

暴れ出すほど服用したということは、

逮捕当時には効き目が薄れてきたのでしょうか。

女子中学生が買える葉っぱならそんなに上等なものではないでしょう。

また合成麻薬MDMAも所持していたことから、

相当薬物に浸かっていた可能性があります。

 

使用期間は今年の1月下旬からということですが、

寝る時毎回使用していた、そして

用法等は全くわからない状態だったのではないでしょうか。

素人の知識でこのようなことをしたために、

暴れ出すほど服用してしまったのでしょう。

 

そもそも信用できるかわからない人から

大麻をもらって服用すること自体が理解できませんが。

 

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おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

京都市内の中学生が以前にもこのような事件を起こしました。

 

以前我々が学生だった頃は、麻薬の危険性等を学ぶためのビデオを散々見せられましたが、いまはそういう授業はないんでしょうかね。

 

大麻が睡眠薬の代用にならないなんてことはわかるはずですよ。




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