江東区白骨遺体発見 長寿のお祝いに行った職員が発見 長男が6,7年前から隠し通していた?

 

6月26日、東京都江東区の住宅で、

区役所職員が100歳(長寿)をお祝うために訪れた住宅で、

白骨化した遺体を発見されました。

この家には長男が住んでおり、

年金を不正受給するために黙っていたということです。

父親は6,7年前に亡くなっていました。

事件の詳細について調べてみました。

 

 

江東区の住宅で白骨化した遺体が発見

 

区役所の職員が長寿のお祝いに行ったらとんでもない事態に。その家に遺体がありました。
26日、東京・江東区にある住宅の2階の部屋から毛布などに包まれた白骨遺体が見つかりました。この家は90代の父親と50代の長男の2人暮らしで、遺体は父親とみられています。
近くに住む人:「(長男に)会えば『お父さん元気?』と声掛けはしているけど、(長男が)『元気です。何とかやっています』と言っていた」
捜査関係者によりますと、長男はこれまでの任意の事情聴取に対して「父親は6、7年前に亡くなった」「年金を不正に受け取った」と話していて、警視庁は死体遺棄や詐欺の疑いで捜査しています。
参照元:https://news.livedoor.com/article/detail/16693094/

 

 

遺体が発見された場所

 

白骨化した遺体が発見された場所はどこだったのでしょうか。

参照元:ANN映像

 

遺体が発見されたのは、

東京都江東区の2階建ての住宅です。

この家には90代の父親と50代の長男が

2人で住んでいたということです。

 

 

年金の不正受給のため

 

父親は6,7年ほど前にすでに無くなっていたということです。

 

犯行動機は年金を不正に受け取るため

ということです。

 

父親の死を利用して年金を不正受給するなんて考えられませんね。

おそらく亡くなってからずっと放置だったと思うので、

臭い等もすごかったのではないでしょうか。

近所の方が「お父さんは元気か」と

尋ねると息子は「なんとかやってます」と

ごまかしていたようですね。

臭いが外に漏れないように対策していたのでしょうか。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

このような年金不正受給は全国各地で発生していそうですね。

一回国は調査すべきではないでしょうか。

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23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。