福岡市韓国人放火!キム・ヒジンの顔画像や動機は何?無罪放免ってほんと?

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1月13日、福岡県福岡市南区の雑居ビルの張り紙に

放火をしたとして、14日韓国人のキム・ヒジン容疑者を逮捕しました。

 

キム容疑者は、2018年の年末から14日まで日本に滞在予定でした。

 

今回は、キム容疑者や事件の詳細について調べてみました。

 

 

福岡市で韓国人が放火

 

福岡市南区で13日夜ビルの貼紙に放火し排水管を焼損させたとして、韓国人の男が逮捕されました。
警察によりますと、韓国人の自称ウェブプログラマーのキム・ヒジン容疑者(41)は、13日午後10時40分ごろ、福岡市南区大楠のビルの排水管に取り付けられていた貼紙に火をつけ、排水管を燃やした疑いが持たれています。近くの防犯カメラにはキム容疑者に似た人物が映っていて、14日午前4時ごろ高宮交番の前を通ったため警察が職務質問すると、「自分が火をつけた。むしゃくしゃしていた」と容疑を認めたということです。
キム容疑者は、2018年の末から観光で来日していて、14日まで滞在の予定でした。警察で詳しい動機について調べています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010000-kbcv-l40

とんでもない韓国人ですね。

むしゃくしゃして他国のものに放火するなんて。

自国でそういうことはやって欲しいものです。

 

 

キム容疑者が放火した場所は?

 

キム容疑者が放火した雑居ビルはどこなのでしょうか。

 

キム容疑者が放火したのは、

福岡県福岡市南区大楠の雑居ビルの配管に貼ってある張り紙です。

 

 

あけぼの薬局近くの配管の張り紙を燃やしました。

 

 

キム・ヒジン容疑者の情報

 

 

キム・ヒジン容疑者についての情報をまとめてみました。

 

・名前;キム・ヒジン
・年齢:41歳
・国籍:韓国
・職業:自称ウェブプログラマー
・容疑:放火
・日本滞在期間:2018年12月末〜2019年1月14日(予定)

 

現在のところ、キム容疑者の顔画像は公開されていません。

 

14日に逮捕されたということですが、

もし逮捕されていなかったらそのまま帰国した可能性が高いですね。

 

 

犯行の動機は?

 

キム容疑者はなぜ放火をしたのでしょうか。

日本では何をしても許されるとでも思ったのでしょうか。

 

キム容疑者の供述は、

「むしゃくしゃしていた」

ということです。

 

仕事のことでしょうか。それとも観光中になにかあったのでしょうか。

詳しいことはわかりませんが、

キム容疑者は相当イライラしていたのでしょう。

 

 

 

燃え広がらず、大ごとにならなくて本当によかったです。

 

しかし、責任能力がないとして

無罪放免になることが一番怖いです。

 

絶対にキム容疑者を韓国へ返してはいけません。

 

罪を償わせるべきです。

 

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

九州は特に韓国人が多く訪れています。

大半の旅行者は特に問題がありませんが、

もちろん半日の方もいるはずです。

 

何か事件事故が起きたあとでは遅いです。

 

十分注意してください。

 

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