北名古屋市法成寺ひき逃げ! 容疑者の車の特徴は?43歳の男性が肋骨を折る大怪我

 

8月26日午前5時半頃、

北名古屋市法成寺の路上で、

自転車に乗って帰宅途中だった男性がひき逃げされる事件が発生しました。

男性は肋骨を折る重傷を負っています。

容疑者の車の特徴や事件の詳細について調べてみました。

 

 

北名古屋市法成寺で自転車に乗っていた男性がひき逃げされる

 

 26日朝早く、愛知県北名古屋市で、自転車に乗っていた男性が車にはねられ、肋骨を折るなどの大けがをしました。
警察は、ひき逃げ事件として車の行方を追っています。
26日午前5時半頃、北名古屋市法成寺蚊帳場の路上で、自転車に乗っていた市内に住む43歳の会社員の男性が、後ろから走ってきた車にはねられました。
男性は救急車で病院に運ばれましたが、肋骨を数本折るなどの大けがをし、車はそのまま、東の方向へ走り去りました。
目撃者などによりますと、逃げた車は軽乗用車とみられ、車体の左側の部分が、自転車と接触したとみられています。
現場は、片側一車線の見通しのよい直線道路で、警察は、ひき逃げ事件として逃げた車の行方を追っています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00013232-cbcv-l23

 

 

ひき逃げ事件が発生した場所

 

事件が発生したのはどこだったのでしょうか。

 

 

ひき逃げ事件が発生したのは、

北名古屋市法成寺蚊帳場の路上ということです。

現場は片側一車線の見通しの良い道路です。

当時男性は、仕事からの帰宅中で自転車に乗っているところを、

は狙えたということです。

 

 

容疑者の特徴は?

 

容疑者は43歳の男性が乗っている自転車に

後ろから追突し、男性が転倒したにもかかわらず

そのまま逃走しました。

現在わかっている容疑者の車の特徴としては。

ナンバープレートが黄色だったことです。

となると容疑者が乗っていた車は軽自動車であることがわかります。

また容疑者の車の左側が男性が乗っていた自転車にぶつかったとされており、

現場には容疑者の車と思われる部品が落ちていたということです。

 

 

現場は見通しの良い道路ということで、

朝5時頃といってもすでに日が昇ってきている時間です。

明らかに前方不注意の事故でしょう。

自転車にぶつかったのなら、大きな音がしたはずです。

気がつかなかったという理由は通用しないでしょう。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

ひき逃げが毎日のように発生しています。

なぜ事故を起こしておいて平気で逃げることができるのでしょうか。

早く逮捕されることを祈ります。

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23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。