浦川伸太顔画像は?北九州市内縁の妻の次女を殴る!逮捕歴がある?暴力は日常的か

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2019年6月北九州市で、

内縁の妻の次女(小学1年生)を殴るなどして右目に怪我を負わせてたとして、

浦川伸太容疑者が逮捕されました。

浦川容疑者は以前にも逮捕歴があり、

日常的に虐待をしていた可能性があるということです。

事件の詳細について調べてみました。

 

 

北九州市内縁の妻の次女に暴行した男が逮捕

 

 

2019年6月、小学1年生の女の子を殴ってけがをさせた疑いで、母親の交際相手で北九州市の38歳の男が逮捕されました。
常習傷害の疑いで逮捕されたのは、北九州市小倉南区のアルバイト・浦川伸太容疑者(38)です。
警察によりますと、浦川容疑者は2019年6月、自宅で内縁の妻の小学1年生になる次女(6)を殴るなどして、右目にけがをさせた疑いが持たれています。
当時、内縁の妻は自宅にいましたが暴行するところを見ておらず、次女のケガに気づいて病院に連れて行ったということです。
調べに対し、浦川容疑者は「軽くげんこつしただけで目は殴っていない」と容疑を否認しています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000007-tncv-l40

 

 

浦川伸太容疑者について

 

浦川容疑者は内縁の妻の小学1年生の次女に、

暴力を振るうなどして、右目に怪我をさせた疑いがあります。

浦川容疑者は「軽くゲンコツしただけで目は殴っていない」

と容疑を否認しています。

 

では被害者の女の子の目は誰にやられたのでしょうかね。

内縁の妻は現場を目撃していないということですが、

怪我に気がついて病院へ連れてっています。

軽くゲンコツしただけで目は殴っていない。

誰が信じるのでしょうかこの言葉を。逮捕歴もあるわけですし、

気性が荒いのはわかり切っていることです。

 

現在までに明らかとなっている浦川容疑者についての情報を

まとめました。

 

名前 浦川 伸太
年齢 38歳
住所 福岡県北九州市小倉南区
職業 アルバイト
容疑 常習傷害

 

常習傷害ということは、

日常的に虐待があった証拠があったということでしょうかね。

 

よく内縁の妻の子供が男に虐待される事件がありますが、

なぜこのような男であるとはじめから気がつかないのでしょうか。

子供を一番大切にして、男は二の次に考えて欲しいものです。

 

 

顔画像や逮捕歴

 

現在浦川容疑者の顔画像は公開されておりません。

フェイスブックなどを探してみましたが、

容疑者のアカウントであると特定することができませんでした。

 

また浦川容疑者には逮捕歴があるようです。

 

過去の逮捕歴も別の交際相手の子供に怪我をさせたということです。

おそらく傷害の容疑で逮捕されたのではないでしょうか。

犯罪者はやはり変わらないのでしょうかね。

 

2度目の逮捕ということで、今後も虐待をする可能性が高いです。

 

 

SNSのコメント

 

  • 女手一つで頑張ってたら、誰かに頼りたい時もあると思う。でも誰でも良いの?
    どんなに寂しくても自分の足でしっかり立って、頑張って仕事してたら、そういう自分に見合った素敵な男性と出会えると思う。
    子供と自分中心で生きて欲しい。

 

  • いつも思うけど、命懸けて産んだ子を殴られ蹴られ、果てや殺されまでする可能性あって、
    何で直ぐ信じるのか、簡単に二人きりにさせるのか、子供任せられるのか
    テレッとしてるのか、ほんと不思議でならない
    皆が皆とは言ってない。中には高尚な男性も居るけれど、その高尚な男に自分が選ばれる人間なのか、愛されるに値する人間なのか、
    そんな人間、女と自分で判断出来る自信を
    安易に持ちすぎてて閉口。

 

  • シングルマザーの辛さや寂しさもわかるが、子供を授かった時点で全ての優先事項を子供にシフト出来なのかな?30代後半でアルバイトの男と付き合うような母親にも大きな問題がある。
    浅はかすぎて子供が可哀想すぎる。

 

  • 軽いげんこつでは怪我はしません。
    母親がちゃんと病院に連れて行って良かった。こんな男とは二度と会わないようにしましょう。女の子をしっかり守ってあげてほしいです。

 

  • シングルマザーの子供が女の子の場合、性的虐待の可能性もうまれるのでさらに慎重にならないといけない。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

なぜこのような男と付き合ってしまったのでしょうか。

逮捕歴があってももちろんいい方はいるでしょうが、

この容疑者は改心せずまた同じ過ちを繰り返しました。

次の被害者が出ないことを祈るばかりです。

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