岸和田市ひき逃げ事故!男性1人が死亡 場所はどこ?容疑者は?

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2月14日、午前0時40分頃、

大阪府岸和田市の市道で

ひき逃げ事件が発生しました。

被害者の65歳の男性は、病院へ運ばれましたが、

約1時間20分後に亡くなりました。

 

容疑者は現在も逃走中ということです。

事件が起きた場所やひき逃げ事件の詳細について調べてみました。

 

 

岸和田市でひき逃げ事故 1人が亡くなる

 

14日午前0時40分ごろ、大阪府岸和田市岡山町の市道で、近くに住む無職男性(65)が乗用車にはねられた。男性は搬送先の病院で死亡が確認され、乗用車はそのまま逃走。大阪府警岸和田署は道交法違反(ひき逃げ)などの容疑で捜査している。
同署によると、現場は片側1車線の直線道路で、付近を走行していた別の車の運転手は同署に「男性が道路の中央付近で座り込んでいて、はねられた」と説明しているという。
逃げた車はミニバン型だったという。男性は全身を強く打っており、同署が詳しい死因や当時の状況について調べている。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000528-san-soci

被害者の65歳の男性は、

通りかかった男性が発見し、

その後病院へ搬送されましたが、

約1時間20分後に亡くなりました。

 

 

ひき逃げ事件が起きた場所

 

ひき逃げ事件が起きた場所はどこだったのでしょうか。


ひき逃げ事件が発生したのは、

大阪府岸和田市岡山町の市道です。

 


参照元:カンテレ映像

現場は片側1車線の直線道路でした。

 

 

容疑者の特徴

 

現在までにわかっている

容疑者(乗用車)の特徴は

ミニバンタイプを使っていた。ということのみです。

 

容疑者は、西から東に向かって走っていたと言います。

 

実は被害者の男性は、道路の中央付近に座り込んでいたということです。

 

恐らく、容疑者は気が付かないまま

スピードを落とさずひいてしまったのではないでしょうか。

 

そして、ひいてしまったことに気がつき、

そのまま逃走したのではないでしょうか。

 

付近には防犯カメラがあったことから、

容疑者逮捕は時間の問題ではないでしょうか。

 

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

被害者の男性が、なぜ道路の中央に座っていたのかは現在わかっていません。

 

しかしひいておいて、救命措置をしなかった乗用車の運転手が悪いことに変わりはありません。

早く容疑者が捕まることを祈るとともに、

亡くなった男性のご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

 

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