葛飾区堀切遺体 殺人事件か?包丁が刺さった女性 同居の姉が手に血がついた状態で発見

 

5月15日午前10時05分頃、

東京都葛飾区のアパートで、

右肩と左胸に包丁が2本刺さったままの

40代の女性の遺体が発見されました。

このアパートには姉妹で暮らしていたということで、

姉が手に血がついた状態で、駅のホームにいたところを

発見されました。

発見された女性は「家で妹を殺した」と

供述しています。

 

 

葛飾区で殺人事件発生か?女性の遺体が発見

 

15日午前10時5分ごろ、東京都葛飾区堀切のアパート一室の居間で、住人とみられる40代女性が左胸と右肩に包丁計2本が刺さった状態で死亡しているのを、警視庁葛飾署員が発見した。同居する姉とみられる40代の女が「家で妹を殺した」などと説明しており、同署が殺人容疑で詳しい事情を聴いている。
同署によると、女性は姉と2人暮らしとみられ、発見時は布団の上にあおむけの状態で倒れていた。玄関は施錠されていなかったという。同署は女性の身元確認を急ぐとともに、司法解剖して死因を調べる。
姉とみられる女は同日午前8時半ごろ、手に血が付いた状態でアパートから北に約600メートルの京成線堀切菖蒲園駅ホームにいたところを駅員が発見し、119番通報していた。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000548-san-soci

 

これはどう考えても姉が妹を殺害したという

状況しか考えられないでしょう。

姉妹間で何かトラブルがあったのでしょうか。

 

 

遺体が発見された場所

 

遺体が発見された場所(姉妹が住んでいた場所)

はどこだったのでしょうか。

 

遺体が発見されたアパートは、

東京都葛飾区堀切ということです。

京成線堀切菖蒲園駅から南に600mの場所が

現場ということです。

防災公園あたりから

京成線堀切菖蒲園駅までが大体600mのようですね。

 

 

手に血がついた姉が京成線堀切菖蒲園駅で発見

 

5月15日午前8時半頃に、

手に血がついた状態でホームに

亡くなった女性の姉とされる女性が発見されました。

 

一体駅のホームで何をしてたのでしょうか。

おそらく飛び込みをしようとしていたのではないでしょうか。

逃走するつもりなら、

身なりを整えて最低血がついた手は洗うはずです。

 

女性は駅員によって119番通報され、その後警察に通報。

警察が部屋を訪れた際施錠はされていませんでした。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

姉の精神状態がおそらく不安定なのでしょう。

容疑が固まり次第実名報道がされるはずです。

新たな情報が入り次第更新していきます。

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    23歳新卒で出版社で働いておりましたが、1年弱で会社を辞め今はブログ一本で生活しています。 最新のニュースをこのブログでは書いて行きますので、よろしくお願いいたします。