神栖市拳銃自殺遺体は誰?本当に自殺だった?遺体の発見場所や男性の特徴は?

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7月18日午前7時すぎ、

茨城県神栖市波崎海岸で、男性の遺体が発見されました。

男性は拳銃のようなものを持っており、

自ら頭を撃ち抜いて自殺した可能性があります。

遺体が発見された場所や、亡くなった男性の身元などを調べてみました。

 

 

神栖市で拳銃を持った遺体が発見

 

18日朝、茨城県神栖市の海岸で高齢男性が頭から血を流して死亡しているのが見つかった。男性は拳銃のようなものを持っていて自殺を図った可能性が高いとみられている。
警察によると18日午前7時すぎ、神栖市波崎の海岸で「人が倒れている」と近くでサーフィンをしていた男性から通報があった。
警察官が駆けつけると、60歳から80歳とみられる男性が頭から血を流して死亡していたという。男性は拳銃のようなものを持っていて、弾が発射された跡があったという。
警察は、男性が自殺を図った可能性が高いとみて、身元の確認を急いでいる。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190718-00000220-nnn-soci

 

 

遺体が発見された場所

 

遺体が発見されたのはどこだったのでしょうか。

参照元:NNN映像

 

遺体が発見されたのは、

茨城県神栖市波崎の海岸ということです。

サーフィンをしていた男性が発見したということは、

おそらく海水浴場の付近だと思います。

だとするとおそらく遺体が発見されたのは、

波崎海水浴場の付近であると推測できます。

 

 

亡くなった男性の身元は?

 

 

亡くなった男性は、

砂浜に仰向けの状態で頭から血を流して倒れていたということです。

また男性は拳銃のようなものを持っており、

砂浜には男性以外の足跡が見つからなかったこと、

争った形跡がなかったことから

警察はじさつの可能性が高いと判断しています。

現在までに特定されている男性の特徴についてまとめてみました。

 

性別 男性
身長 170cm
年齢 60歳〜80歳
服装 青い長袖シャツに灰色のベストを着て、迷彩柄のズボン
所持品 拳銃のようなもの

 

亡くなった男性について現在までに判明していることは

以上です。

 

 

本当にじさつだった?

 

ここで問題となるのは本当にじさつだったのかということです。

60〜80歳の男性がわざわざ拳銃を使って

そのようなことをするのでしょうか。

もし一般人だとしたら考えられない状況です。

もしかしたら堅気の人間ではなかったのかもしれません。

そのように考えると銃を持っていたということ、

頭を撃ち抜くということなど、説明ができると思います。

 

少なくとも普通の高齢者ができることではありません。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

拳銃じさつなんて銃の使用が禁止されている日本では、本当に珍しいことです。

一般人だとしたら尚驚きの事態です。

亡くなった男性の身元の情報がわかり次第更新していきます。

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