鹿児島市電脱線事故!高見馬場電停付近操作ミスで脱線20人にけがなし現場の状況は?

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5月17日午前7時04分頃、

鹿児島市電の高見馬場電停付近で

谷山発鹿児島駅行きの市電が脱線する事故が発生しました。

この事故で乗員乗客20人にけがはなかったということです。

現場の様子を調べて見ました。

 

 

鹿児島市電が高見馬場電停付近で脱線

 

17日午前7時5分ごろ、鹿児島市内で、路面電車の市電が脱線した。乗客ら約20人にけがはなく、職員の誘導で避難した。車両6台が立ち往生し、一部で運転を見合わせた。
市交通局によると、脱線した市電は鹿児島駅前行き。高見馬場電停から天文館通電停に向かう途中、交差点を右に曲がろうとして脱線した。
現場の交差点には多くの人が集まり、騒然となった。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000031-kyodonews-soci

 

 

脱線事故発生した場所

 

脱線事故が発生したのはどこだったのでしょうか。

 

脱線事故が発生したのは、

高見馬場電停〜天文館通電停の間で、

交差点を右に曲がろうとしていたところ、

脱線したということです。

おそらくここの交差点を右に曲がろうとしていたのでしょう。

 

 

現場の状況

 

ツイッターに投稿された現場の様子をまとめました。

 


 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

けが人が出なかったのは本当によかったです。

原因はなんだったのでしょうか。

新たな情報が入り次第更新していきます。

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