クボタ殺人未遂容疑者の派遣社員の顔は?自ら首を切った理由とは?

 

2月17日午後10時頃、

茨城県つくばみらい市にある

大手産業機械メーカークボタ」の

敷地内で正社員の男性が、派遣社員の男に

刃物で切りつけらる殺人未遂事件が発生しました。

 

被害者の男性は、意識不明の重体です。

また、容疑者の男も自ら首を切り重体となっています。

 

一体何があったのでしょうか。

調べてみました。

 

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「クボタ」敷地内で殺人未遂事件

 

17日夜、茨城県にある研修施設で派遣社員の男が、指導役の男性社員の首を突然切りつける事件があった。警察は殺人未遂事件として捜査している。
事件があったのは、茨城県つくばみらい市にあるクボタ東日本研修センターの敷地付近。警察によると17日午後10時ごろ、40代の派遣社員の男が40代の男性社員の首を包丁のようなもので背後から突然切りつけたという。
男性は病院に搬送され重体。男性を切りつけた男は敷地内にとめてあった自分の車から、首から血を流した状態で発見され、意識不明の重体。男は自分で首を切った可能性があるとみられ、車の中には刃物が複数あったという。
被害者の男性社員は男の指導役だったということで、警察は殺人未遂事件として動機などを調べる方針。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190218-00000005-nnn-soci
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殺人未遂事件が起きた場所

 

殺人未遂事件が起きた、

「クボタ」はどこにあるのでしょうか。

 

殺人未遂事件が発生したのは、

茨城県つくばみらい市にある、

クボタ東日本研修センターの敷地内です。

 


参照元:livedoor news

 

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容疑者の男

 

容疑者の男についての情報は現在のところほとんど明らかとなっていません。

 

現在わかっているのは、男性、40代の派遣社員ということのみです。

容疑者の男も、事件後車内で自ら首を切り

意識不明の重体で発見されています。

新たな情報がわかり次第更新していきます。

 

事件の詳細

 

事件発生日:2月17日

事件発生時間:午後10時頃

事件発生場所:茨城県つくばみらい市「クボタ」敷地内

犯行内容:刃物で首を切りつける

 

40代の派遣社員の男が、40代の正社員の首を

刃物で切りつけました。

その後、容疑者の男も近くにあった車の中で自ら首を切りました。

 

実は、被害者の正社員の男性は、容疑者の指導役だったようで、

事件発生の直前に人は喧嘩をしていたということです。

 

おそらくこれが犯行動機ではないでしょうか。

何について喧嘩していたのかは不明ですが、

正社員と派遣社員という立場では、

なかなか難しいところがありますからね。

 

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おわりに

 

容疑者についての情報がまだ明らかとなっていません。

容疑者は意識不明の重体のため、

明確な犯行動機等がまだわからない状態です。

 

新たな情報が入り次第更新していきます。

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