板橋区病遺体発見!死後数日経過 遺体が発見された場所や詳細の情報

 

2月2日午後9時50分頃

東京都板橋区南常盤台のマンションの一室で

高齢の男女2名の遺体が発見されました。

 

遺体は、死後数日経っているということです。

 

ドアは施錠されていたらしく、警察が調べてた結果病死の可能性があるとされています。

 

事件の詳細や遺体が発見された場所等調べてみました。

 

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板橋区のマンションで遺体発見

 

2日午後9時50分ごろ、東京都板橋区南常盤台1丁目のマンションの一室で、高齢の男女2人が死亡しているのが見つかった。警視庁は、男女はこの部屋に住む夫妻で、病死の可能性があるとみて調べている。
板橋署によると、男性は寝室の布団の上で仰向けで、女性は居間でうつぶせの状態でそれぞれ倒れていた。目立った外傷は無く、部屋は施錠されていたという
この部屋には80代の男性と70代の妻が住んでいる。2日夜、マンションの住人から「最近夫妻の姿が見えない。安否確認してほしい」と署に連絡があり、駆けつけた署員が遺体を発見した。夫妻は、マンション住人が1月25日に敷地内で歩いているところを見かけて以降、連絡がとれなくなっているという。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000013-asahi-soci

2人同じタイミングで病死で亡くなったのでしょうか。

それだとしたら幸せな最後だったのではないでしょうか。

 

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遺体が発見された場所

 

遺体が発見されたマンションはどこだったのでしょうか。

現場は、東京都板橋区南常盤台1丁目のマンションということです。

 

詳しい場所は現在公開されていません。

 

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遺体発見の経緯

 

遺体発見までの経緯をまとめてみました。

 

1月25日にマンションの敷地内を歩く夫婦をマンションの住人が目撃。

 

しかし、その後老父婦をみたものはいない。

 

心配したマンションの住人が

「最近夫婦の姿を見ない。安否確認をしてほしい」と

2月2日の夜、警察に連絡を入れます。

 

駆けつけた警察官が遺体を発見します。

 

部屋は施錠されており、

遺体に目立った外傷はなく、男性は寝室の布団の上で仰向けに、

女性は居間でうつ伏せの状態でなくなっていたそうです。

 

警察は病死の可能性があるとしています。

 

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おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

少し不思議な出来事ですね。

一緒のタイミングで病死してしまったのでしょうか。

 

しかし、今後さらに高齢者が増える日本では

このようなニュースが増えてくるかもしれませんね。

 




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