浜松市中区浜松駅冠水・浸水の被害が!東海道新幹線も運転見合わせ!現地の画像や映像あり

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7月22日夜、東海地方で大気の状態が不安定になっているため、

雷を伴う大雨が降っています。

この雨で浜松駅やその付近(中区)などでは、

冠水や浸水の被害の情報が続々とTwitterに挙げられています。

現場の様子をまとめてみました。

 

 

東海地方で大量の雨

 

 今日7月22日(月)の東海地方は、大気の状態が不安定になっているため、夕方になって三重県北部や愛知県西部で激しい雨が降っています。
気象庁のアメダスでは、愛知県蟹江町で1時間に36.5mmの激しい雨を観測したほか、愛西市で1時間に22.0mm、三重県桑名市で1時間に24.5mmなど強い雨を観測しています。この雨で、愛知県清須市からは道路冠水の報告がありました。
活発な雨雲は21時頃にかけて愛知県を通過する予想で、各地で1時間に30mm~40mm程度の激しい雨が降るおそれがあります。落雷や突風のほか、強い雨で見通しが悪くなるため車の運転などは十分注意してください。
静岡県でも激しい雨が降っていて、国土交通省の雨量計では、浜松市天竜区で19時までの1時間に67mmの非常に激しい雨を観測しました。20時現在、浜松市、島田市、掛川市、菊川市、森町には土砂災害警戒情報が発表されています。
静岡県では23日明け方にかけて、1時間に50mm以上の雨が降るところがある予想ですので、引き続きがけ崩れや低地の浸水、河川の増水に警戒が必要です。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00009691-weather-soci

 

 

浜松駅周辺では浸水・冠水の被害も

 

特に22日午後10時現在、

静岡県浜松市のあたりで雷を伴う大雨が降っており、

浜松駅が冠水するなどの被害の情報がTwitterに挙げられています。

現場の様子をまとめてみました。

 


 

現場の様子(画像)

 


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