【渋谷火事】場所や原因が判明!センター街で起きた火災の真相とは!

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ハロウィンで賑わう渋谷で、なんと火災が発生しました。

 

ハロウィンということで、いつも以上に多くの人であふれている渋谷ですが、

火事が起きたことによって現場では逃げる人、写真を撮る人、無関心の人でごった返しになっています。

 

この火事により、多くの消防車、消防士、警察が出動し

現在も消火活動を行っています。

 

さて、今回火災が起きた場所はどこなのでしょうか。またその原因とは。

 

ハロウィンの渋谷で火災発生

 

 

渋谷のセンター街で、2018年10月31日ハロウィンに火災が発生しました。

 

通報があったのが、18時過ぎということだったので、火災が発生した時間は18時前だったのでしょう。

 

現在は、警察・消防により規制線が張られ、原因究明に努めています。

 

火事の現場はどこ?

 

火事の現場は、東京都渋谷区宇田川町ということは公になっています。

 

渋谷センター街での火災ということなので、渋谷区宇田川は周知の事実ですね(笑)

 

 

こちらの写真を参考にして調べてみました。

写真の手間に見えるのが交番です。

写真では、青丸で囲んである場所が交番。

 

交番の左手側のほうから煙が上がっていますね。

 

ちなみに警察の左側の道には「アトモス」というお店があります。

その隣の建物にはしごをかけているのがわかります。

 

ということで住所は、

東京都渋谷区宇田川町31-8付近と考えられます。

 

この付近にはシーシャや鳥貴族、赤からといった若者に人気のお店がたくさんあるため、火災発生時にも多くの人がその場にいました。

 

しかし、けが人が出たという情報がないため不幸中の幸いでした。

 

火災の原因は?

 

 

こちらの映像からわかるように、火災は、建物の屋上で発生しています。

 

警察の調べによると、6階建てビルの屋上のダクトから火が出ているということでした。

 

ダクトからというと、愉快犯や放火の可能性は低いのではないでしょうか。

 

しかし、放火の可能性も0とは言い切れません。

 

渋谷のハロウィンはまさに世紀末です。

ハロウィン前の休日には、若者らが軽トラックを倒すという行為を行い

動画にもあがってしまっています。

 

そんなことが起こる渋谷でなら、放火の1つや2つ起こっても不思議はありません。

原因はまだ解明されていませんが、放火ならすぐわかるはずです。

 

時間がかかっているということは、出火場所が判明できないほど激しく燃えていたのでしょうか。

 

SNSの反応

 

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

ハロウィンの渋谷は本当になにが起こるかわかりません。

来年以降は、禁止になる可能性はあるのでしょうか。

ここまで治安が悪くなった以上は、なにかしらの措置をとる必要があります。

 

今回は、たまたまけが人はいませんでしたが、1つ間違えれば大惨事になっていました。

もしこれが放火だとしたら、渋谷でのお祭り騒ぎは中止にしたほうが賢明でしょう。

 

なにはともあれけが人が1人もいなくて本当に良かったです。

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