江戸川区船堀殺人事件逃げた夫の名前や顔画像は?妻は死亡!息子が目撃者か

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6月28日午後10時頃、

東京都江戸川区船堀のマンションで、

夫が妻の胸や腕を包丁で刺す事件が発生しました。

この事件で夫は逃走しており、

被害者の女性の子供が警察に連絡したということです。

 

事件が発生した現場や詳細等について調べてみました。

 

 

江戸川区船堀で殺人事件発生

 

東京・江戸川区のマンションで、40代の女性が胸などを刺され死亡しました。同居している夫と連絡がとれていないということで、警視庁が夫の行方を追っています。
28日午後10時ごろ、江戸川区船堀に住む男性から「両親が揉めている。母親に包丁が刺さったまま」と通報がありました。警視庁などが駆けつけると、マンションの一室で40代の女性が意識不明の状態で倒れているのが見つかり、近くに包丁が置かれていたということです。女性は左胸や腹を複数箇所刺されていて、午後11時半ごろ、搬送先の病院で死亡が確認されました。
現場から立ち去ったとみられる30代後半の夫と連絡がとれていないということで、警視庁は通報した息子から詳しく事情を聴くとともに、殺人事件として夫の行方を追っています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190629-00000027-jnn-soci

 

 

事件が発生した場所

 

殺人事件が発生したのはどこだったのでしょうか。

 

事件が発生したのは、

東京都江戸川区船堀3丁目のマンションの7階で、

都営地下鉄新宿線船堀駅から、南東に350mほど

離れた場所にある住宅街ということです。

 

 

容疑者は夫か

 

事件が発覚したのは、

被害者の女性の息子が

「屋内で両親がもめている。母親の腕に包丁が刺さったままになっている。」

との通報があったためです。

 

警察が駆けつけた時には、

30代後半の夫は行方が分からなくなっていたということです。

 

この家には40代の妻(被害者)、30代後半の夫(加害者?)

と息子3人の5人で暮らしていたということです。

 

女性は腹や胸、腕などに複数箇所刺し傷があり、

病院に運ばれましたが1時間後に亡くなりました。

 

逃走した夫は刃物は所持していないということです。

 

 

息子が目撃者か

 

上にも記載しましたが、

息子が警察に連絡しています。

両親がもめているというのがわかったということは、

かなり大きな声で言い争いをしていたのでしょうか。

また包丁が腕に刺さっているのがわかったのは、

リビングなど、息子たちにも見えるところでの犯行だったのでしょうか。

 

息子が連絡した時にはおそらく夫はすでに逃走していたのではないでしょうか。

そんな恐ろしいことが行われている室内で、

小さい子供が警察に連絡できるとは思えません。

警察が駆けつけた時には、既に意識はなかったということなので、

胸や腹に包丁を刺し、腕に刺してから逃走したのではないでしょうか。

 

息子がいるのによくこんなことができますね。

息子からしたら一生の傷が残るものです。

 

 

追記

 

容疑者の夫が区立幼稚園で首をつって亡くなっているのが発見されたようです。

東京都江戸川区船堀のマンション一室で女性が刺されて死亡した事件で、現場から逃亡していた夫(39)とみられる男が近くの区立幼稚園で首をつって死亡しているのが見つかったことが警視庁葛西署幹部への取材でわかった。同署は死亡していたのが夫とみて身元の確認を進めている。
葛西署幹部によると、死亡したのはこのマンションに住む女性(40)。28日深夜、左胸や腹などに複数の刺し傷がある状態で発見された。同署は殺人容疑で夫の逮捕状を取り、行方を追っていた。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00050274-yom-soci

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

恐ろしい事件ですね。

夫婦喧嘩から発展してしまったのでしょうか。

夫の身柄が確保され次第、更新していきます。

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