尼崎市だんじり祭り死亡事故!3トンのだんじりの下敷きになり男性が死亡! 現場様子あり

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8月2日午後6時50分頃、

兵庫県尼崎市玄番南之町の路上で、

だんじり同士がぶつかり合っていた最中に、一方のだんじりが倒れ、

30代の男性が下敷きになり死亡する事故が発生しました。

だんじりの重さは3トンあったということです。

事故の詳細について調べてみました。

 

 

尼崎市だんじり祭り死亡事故

 

2日午後6時50分ごろ、兵庫県尼崎市玄番南之町の路上で、近くにある神社の祭りでだんじり同士をぶつけ合っていた最中に、一方のだんじりが倒れ、30代の男性が下敷きになった。県警尼崎南署によると、男性はだんじりの引き手で、病院で死亡が確認された。
同署によると、2日は、近くの貴布禰神社(尼崎市西本町6)の氏子らが参加する夏季大祭の「だんじり祭り」が開かれ、地区ごとのだんじりを激しくぶつけ合う「山合わせ」が行われていた。男性が下敷きになっただんじりの重さは約3トンという。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000016-kobenext-l28

 

 

事故が発生した場所

 

だんじり祭りで事故があった場所はどこだったのでしょうか。

 

事故が発生したのは

兵庫県尼崎市玄番南之町の路上ということです。

現場では「山合わせ」とよばれる、

地区ごとのだんじりが激しくぶつけ合う行事が行われていました。

 

 

過去のだんじり祭りの映像

参照元:Youtube 

 

 

現場の様子

ツイッターに投稿された現場の様子をまとめました。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

亡くなられた30代の男性のご冥福をお祈り申し上げます。

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