【大王製紙火事】火災は鎮火した?信じられない光景!画像や動画まとめ!

1月6日午前2時20分頃、

愛媛県四国中央市にある大手製紙メーカー「大王製紙」の工場から

火災が発生しました。

 

火事は、工場全体を炎で包み激しく燃え続けました。

この火事でけが人等は出なかったみたいですが、かなり大規模な火事だったようです。

 

火事の動画や画像等調べてみました。

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大王製紙工場で火災発生

 

6日午前2時20分ごろ、愛媛県四国中央市三島紙屋町の大王製紙(四国本社・四国中央市)の三島工場で火災が発生したと、消防に通報があった。
四国中央市消防本部や四国中央署によると、倉庫近くのベルトコンベヤーが焼け、同午前4時45分ごろに鎮圧状態となった。けが人はいないという。
現場の工場は、四国本社に隣接。近くにある「ファミリーマート宮川1丁目店」の男性店員は「さっき見たら、工場の敷地内がようけ燃えとる。消防車も来ているようだ」と話した。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000003-asahi-soci

工場の施設は、1部が激しく燃え上がりました。

消防車10台以上が出動し消化活動に当たった結果、2時間後に消化されました。

 

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火事が発生した場所

 

火事が発生した大王製紙工場はどこなのでしょうか。

 

火事が発生した場所は、愛媛県四国中央市三島紙屋町です。

 

ここは、工場地帯となっており、工場や倉庫が立ち並ぶ地域だそうです。

 

火事が起きた三島工場はグループ会社の基幹工場で、ダンボールや包装に使われる板紙などを生産していたそうです。

 

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火事の動画や画像

 

大王製紙工場の火災の動画や画像を集めてみました。

 

 

 

 

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 おわりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

現在、火災発生の原因については調査中です。

 

映像や写真で見ても、今回の火事の激しさがわかります。

けが人がいなくて本当に良かったです。

 

空気が乾燥しているのと、製紙工場の紙という、火事にはもってこいの

環境が整ってしまったわけです。

 

現在は、消し止められています。

 

火の取り扱いにはみなさんお気をつけください。

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