江東区有明不発弾発見 不発弾の実際の大きさがやばすぎる!まだ埋まっている可能性も?

 

4月5日午前9時半頃、

東京都江東区有明のマンションの工事現場で、

不発弾が発見されました。

不発弾は爆発の可能性は低いということですが、

その大きさには圧巻です。

第二次世界大戦のものでしょうか。

 

実物の不発弾の大きさや発見された場所等調べてみました。

 

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江東区有明で不発弾発見

 

 

5日午前、東京・江東区のマンションの新築工事現場で作業中に不発弾が見つかり、現在、自衛隊などが撤去作業を行っています。
5日午前9時半ごろ、江東区有明のマンションの新築工事現場で、「不発弾らしきものがあり、工事を停止している」と110番通報がありました。警視庁によりますと、不発弾は、長さおよそ1.2メートル、幅が35センチほどの大きさで、作業員が土を掘り起こす作業をしていたところ見つかったということです。
現在、不発弾が見つかった場所から半径50メートルの範囲を規制し、自衛隊員が不発弾の撤去にあたっていますが、爆発の可能性は低いということです。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190405-00000054-jnn-soci

 

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不発弾が発見された場所

 

不発弾が発見されたのはどこだったのでしょうか。


参照元:NNN映像

報道では東京都江東区有明ということでしたが、

映像と比較してみると、

有明スポーツセンター付近の

新たにマンションが建設されている場所です。

有明スポーツセンターの道路を挟んだ場所が

不発弾が発見された場所であることは間違いないです。

 

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実際の不発弾

 


参照元:NNN映像

こちらが実際の映像となります。

自衛隊員4人が不発弾を囲んでいます。

実際の大きさは、長さ1.2m、幅35cmほどです。

おそらく第二次世界大戦時の不発弾であることに間違いはないでしょう。

 

有明付近は埋立地なので、不発弾が埋まったまま

埋め立ててしまった可能性があります。

爆発の危険性はかなり低いということです。

 

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SNSのコメント

 


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おわりに

 

最後までお読みいただききましてありがとうございます。

自衛隊の方々は命がけの作業だったのでしょう。

お疲れ様でした。

 

まだまだ不発弾は東京の地下に眠っている可能性があります。

気をつけようがないですがね。。。




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