奄美市殺人事件か現場はどこだった?80代の女性が靴から血を流して死亡

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6月16日午後8時50分頃、

鹿児島県奄美市名瀬小俣町の住宅で、

80代の女性が口から血を流して死亡しているのが発見されました。

女性が発見された時すでに

心肺停止状態だったということです。

 

事件の詳細について調べてみました。

 

 

奄美市で殺人事件か?

 

16日午後8時50分ごろ、鹿児島県奄美市名瀬小俣町の住宅で、住人とみられる80代の女性が死亡しているのが見つかった。県警は17日、殺人事件の可能性もあるとみて捜査を始めたと発表した。
地元の消防によると、16日午後8時25分ごろ「86歳の女性が寝室で血を吐き、冷たくなっている」と119番があった。女性は寝室のベッドに口から血を吐いて横たわり、心肺停止の状態だったという。
女性は1人暮らしで、13日に家族が女性宅で話をしたのを最後に連絡が取れなくなったため、別の親族が訪れ、通報した。奄美署が死亡の経緯などを詳しく調べる。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000076-kyodonews-soci

 

 

事件が発生した場所

 

事件が発生した場所はどこだったのでしょうか。

参照元:南日本放送

 

事件が発生したのは、

鹿児島県奄美市名瀬小俣町の住宅です。

この住宅には86歳の女性が一人暮らしをしていました。

 

現場は奄美小学校近くの住宅街ということです。

 

 

事件の詳細

 

6月13日 家族が女性宅に電話をする
6月16日午後8時25分 消防に通報が入る
8時50分 警察が到着
6月17日 殺人の可能性があるとされ捜査開始

 

6月13日に家族が女性宅へ電話して以降、

連絡が取れなくなったということです。

そこで6月16日に電話をした能登は別の親族が

女性宅へ訪れた際、

口から血を流して倒れている女性を発見しました。

 

口から血を流して心肺停止ということは、

服毒自殺、舌を噛み切った等の可能性もあります。

現在女性がなぜ亡くなったのかは明らかにされていません。

 

 

瀧田得枝さんだと判明

 

亡くなった女性は瀧田得枝さんだと判明しました。

 

鹿児島県奄美市の住宅で16日、高齢の女性が遺体で見つかった事件で、遺体の身元は、この家に住む女性と確認されました。
この事件は、16日午後9時前、奄美市名瀬小俣町の住宅で女性が血を流して倒れ、死亡しているのが見つかったものです。警察によりますと、亡くなったのはこの家に1人で暮らす瀧田得枝さん(87)と18日確認されました。
司法解剖の結果、瀧田さんの死因は、出血性ショックの疑いで、腹など数か所に鋭利な刃物で刺されたとみられる傷があるということです。死亡推定時刻は今月13日の夕方ごろから15日ごろとみられています。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00036387-mbcnewsv-l46

 

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

詳しいことは現在わかっておりません。

新たな情報が入り次第更新していきます。

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