足立区西新井殺人事件中国籍の劉嵩巍の顔像は?同居人の中国人を刃物で刺す!

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7月19日午後10時過ぎ、

足立区西新井栄町のマンションで、

中国人の男性が腹を刺されて倒れているのが発見されました。

現場近くを刃物を持って歩いていた

同居人の劉嵩巍(リュウ・シュウギ)容疑者が銃刀法違反の疑いで逮捕されました。

被害者の中国人の男性は、その後亡くなりました。

事件の詳細や劉容疑者について調べてみました。

 

 

足立区西新井で殺人事件発生

 

19日夜遅く、東京・足立区のマンションで男性が腹を刺されて倒れているのが見つかり、男性はまもなく死亡しました。警視庁は近くの路上で刃物を持っていた男を現行犯逮捕しました。
午後10時すぎ、足立区のマンションで「人が刺されている」と110番通報がありました。警察官が駆け付けたところ、マンションのベランダに20代の中国人とみられる男性が腹から血を流して倒れていました。男性は腹を数カ所刺されていて、搬送先の病院で死亡が確認されました。警視庁は近くの路上で刃渡り18.3センチの刺し身包丁を持っていた自称・中国人の劉嵩巍容疑者(23)を現行犯逮捕しました。劉容疑者は容疑を認めていて、「一緒に住んでいる中国人をベランダで刺した」と話しているということです。
参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190720-00000007-ann-soci

 

 

事件が発生した場所

 

事件が発生したのはどこだったのでしょうか。


参照元:JNN映像

 

事件が発生したのは、

東京都足立区西新井栄町2丁目のマンションの8階です。

現場は「水野駐車場」の目の間にあるマンションで、

中国籍の男性はベランダで刺されて亡くなっていました。

 

亡くなった男性は劉容疑者と共に住んでいたということです。

 

 

劉嵩巍(リュウ・シュウギ)容疑者について

 

名前 劉 嵩巍(リュウ・シュウギ)
年齢 23歳
住所 東京都足立区西新井栄町2丁目
職業 専門学校生
容疑 銃刀法違反

 

技能性ではなく、専門学校生というと日本語を学んでいたのでしょうかね。

当時劉容疑者は刃渡り18.3cmの刺身包丁を持って

事件現場のマンションの周辺を歩いていたところを

確保されました。

 

亡くなった男性も中国人で、おそらく同じ専門学校に通っていたのではないでしょうか。

刺身包丁が家にあるというのは別におかしなことではないですが、

犯行後に包丁を持って出歩くという行為が理解できませんね。

 

 

SNSのコメント

 

  • 外国人を受け入れはじめた日本では今後こういうことは増えるでしょう。
    外国人の子や日本人とのハーフが多くなり、日本人が住みにくくなるでしょう

 

  • 最近また中国人犯罪が増えてきたような気がするのだが

 

  • 事件を起こすのなら、中国国内でやってくれ。もう中国人は来日しないでほしい。彼らが来日するようになってから、犯罪や事件が目茶目茶増えた。

 

  • もう無理です。この国は、今後も外国人を増やし、多様性を認め合う社会を作るそうですから。
    軒を貸して母屋を取られることが無ければ良いですが。

 

  • 選挙で自民党に入れる人は増税は勿論、移民が増えてこういう事件が増えても一切文句言わないでほしい。

 

 

おわりに

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

確かに近年外国人が起こす事件が増えてきているようです。

今後はさらに移民が多くなり、外国人による犯罪は増えることでしょう。

日本という国はどんどん変わっていってしまいますね。

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